松本人志「人を笑わせることを志してきました。」

 

投稿者:ココさん

  

松本人志「一日も早く、お笑いがしたい」3月28日の第1回口頭弁論前にコメント

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6e3be4d7422bb052d71ab1b1d298b5a243a5b0e?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20240325&ctg=ent&bt=tw_up

 

 

■【全文公開】松本人志、周囲に「引退」を否定、妻も松本を支える 潔白を証明できれば「早い時期に復帰したい」との考えも(NEWSポストセブン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5dd467577901e657d6dc9c6c87ba6824fe4a9f54?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20240325&ctg=ent&bt=tw_up

 

 

松ちゃんから久しぶりの声が届きました!

 

引退を否定し、一日も早い復帰を果たしたいと意欲に燃えるコメントは嬉しいですね\(^o^)/

 

キャンセルカルチャーを仕掛ける文春とそれに追従する日本のマスゴミの正体を白日の下に晒せるよう、応援してます!!

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

 

最初の一文を見た瞬間、涙が止まらなかったです。

 

あれほど笑わせてくれた松本人志が、

こんなにも苦しんでいるのに、

何もできない、助けられない、

自分が情けないです。

 

これから自分がやれることを考えます。

 

私は一日も早く、松本人志が笑っているところを見たい。

 

 

 

 

 

以下コメント全文

 

人を笑わせることを志してきました。

 

たくさんの人が自分の事で笑えなくなり、

 

何ひとつ罪の無い後輩達が巻き込まれ、

 

自分の主張はかき消され受け入れられない不条理に、ただただ困惑し、悔しく悲しいです。

 

世間に真実が伝わり、一日も早く、お笑いがしたいです。

 

 

ダウンタウン松本人志 

 

 

 


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コメント: 16
  • #16

    鎌倉三四郎 (水曜日, 27 3月 2024 18:26)

    最近よく思うのは、テレビに報道とバラエティーの垣根がなくなったように、ヤフーニュースなどのネット記事は、新聞や週刊誌、スポーツ新聞など区別化せずに同じものを記事として配信しています。 私の20年前の価値観(メディアリテラシー)で言えば、ニュース媒体によって信頼度が全く異なるのが常識でした。 例えば下記は一例に過ぎませんが、私の中での真実の信頼度の打率でした。

    大手新聞 7〜8割
    大手テレビニュース 5〜6割
    週刊誌 2〜3割
    スポーツ新聞 1〜2割

    今、大きく違和感を抱くのは、せいぜいが3割の打率に過ぎない週刊誌の報道を「真実」と信じる人があまりにも多いことです。
    昔はテレビニュースの報道だって鵜呑みにしない人も多かったです。 現代人はどのようなニュース媒体でも、打率10割だと思いこむ人が多すぎます。 もう少しメディアを疑う姿勢(メディアリテラシー)を身に付けたほうが良いと思います。メディアにはその媒体ごとに価値観がありますし、多少の間違いが混じってでも日銭を稼がなければ生きていけないと考えているメディアも多いのではないでしょうか。間違いは言い過ぎにしても、見出しを誇張して内容を煽り記事を買わせるなんてのはあらゆるメディアがやっていることです。 公平中立な報道なんて現実にはあり得ないです。

  • #15

    鎌倉三四郎 (水曜日, 27 3月 2024 18:24)

    私は今回の件で、そんなに情報は集めていないので、ただ松本人志氏について以前から考えていることを書きます。

    松本人志氏は昔から週刊誌に叩かれていました。
    バラエティー番組でパワハラまがいの仕切りで共演者を萎縮させているとか。
    それについて確か「松本」か「遺書」という本だったと思いますが、こう反論しています。
    その空間が和やかな空気でなければ、お笑いを作ることは難しいと。

    何の番組か忘れましたが、ある男性芸人が
    出ていました。
    当時、その芸人さんはある女性芸人と付き合っていました。
    細かいニュアンスは省きますが、ちょっとセクハラ的なボケで笑いを取ろうとした時に松本人志氏は「彼女が可哀想だから止めたほうがいい」と何度か止めたのです。
    その後二人は破局しましたし、だいぶ前の話なので誰にとってもどうでもいいことでしょうけど。
    私が言いたいことは、松本人志という人物は、同業のお笑い芸人の暴走もきっちり止める人物だということです。

    最近では、酒のつまみになる話で若手女性芸能人が下ネタに走ろうとするのをやんわりと止めていました。
    私はテレビや本でしか松本人志という人物を知りませんが、普段から女性への接し方やセクハラ対応については考えている人、という印象で普段から観ています。

    昔、松本人志氏は「シネマ坊主」という映画批評の本を出していて、私も買って読んでいました。
    確かソフィア・コッポラの「ロスト・イン・トランスレーション」で日本をいじってくさすやり方が間違っていると批判しました。
    いじってくさすのにも「その人の核の部分は傷つけない」のがルールだと。
    自らも音楽番組に出た歌手をイジるが、その人の歌についてだけは絶対にバカにしないと。

    長々と書きましたが、普段から仕事で色々考えている人が仕事から離れた瞬間に、急に女性に横柄になる、というのは私の感覚からすれば信じがたいし、もし横柄な気質が松本人志氏にあるなら、テレビの画面からそういったものがにじみ出ると思うんですよね。
    人間隠していても、そういう「空気」というものは普段からにじみ出るものだと思うので。

    だから、松本人志VS週刊誌で考えると私は松本人志氏のほうが信じられます。

  • #14

    新米派 (水曜日, 27 3月 2024 03:22)

    松本人志さんのお笑い哲学を忠実に信仰してきた(つもりの)自分としては、その教えの一つである「作者の人間的な良し悪しと作品の良し悪しは別」という命題を意識して守ってきました。
    そのため、好意的なものも含めテレビ・雑誌の松本報道は見聞きしないようにしていました。しかし今にして思えば、松本さん本人の「放送室」や「プレイ坊主」などで松本さんの笑いだけでなく人となりも否応なく知ることとなってしまったので、≪松ちゃんの人間性を知らないままでいることによって彼の笑いの要素だけを純粋に感得したい≫という自分の目論見は失敗していたのでしょう。

    もちろん大多数のフォロワーにとっては、フォロイーがどんな人格なのか積極的に知ろうとするのが普通だと思われます。野球や将棋の技術論を学ぶよりも、大谷翔平さんや藤井聡太さんの人間性を表す言動や逸話の採集に多くの時間を費やすというファンの方がむしろ多いでしょう。
    ただしフォロイーのエピソードを集めていくことでよりその人への好意が増すのは、フォロイーが高潔だからというよりも、信じたくないものは見聞きしたくないという、これまた多くの人間が嵌まりがちな心理が機能しただけかも知れません。

    以上の工程によって、健全な作品(業績)は健全な人格が産み出すという命題が絶対視されるようになった当世において、作品に罪はないという主張が聞き入れられることは難しいでしょう。
    この裁判によって、松ちゃんが人格者であることを証明してほしいとかフェミニズム的潮流を抑えつけてほしいとか週刊文春を廃刊に追い込んでほしいとか、多くの人々がご自身の願望を仮託しています。
    勝訴しようが敗訴しようが松本さんの人格に対する自分の評価は変わらないでしょう。ただし裁判結果が今後の活動に関わることは確かでしょうから、松本さんには勝ってほしいと私的には思っています。それでも公的には、良心や判例に鑑みて公平に裁いて下さいとしか言うことはありません。
    どちらにしても、現在の価値観では非倫理的とみられる画家や音楽家による罪なき作品がそうであるように、ダウンタウンの作品が一時的にキャンセルされることがあろうとも、今後の長い歴史の中では彼らの笑いが画期的なものであったと評価され続けるであろうと自分は確信しています。

  • #13

    浪人生 (火曜日, 26 3月 2024 23:19)

    自分自身がこんな形で否定されて(キャンセルされて)なぜもっと怒らないのか。お笑いが「アイデンティティー」であり、カレーさんの言うように「アイデンティティー」(自分の立場)よりももっと大きな「公」であるのなら、それを否定するマスコミ、大衆、スポンサーに対して、「アイデンティティー」を守るため、「公」を守るために怒りを表明するのが筋だと思う。弱肉強食の芸能の世界で弱みを見せたらいけない。他人の餌食になる。僕はそういう観点でみています。

  • #12

    和ナビィ (火曜日, 26 3月 2024 21:41)

    【人を笑わせることを志してきました。】に、そしてその写真(胸に手を当て、泣き笑いのような表情の松本人志氏)に目頭が熱くなりました。
     お名前「人志」は「人を笑わせることを志す」の意だったのですね。「笑い」というものの大きさを改めて想います。

     氏のコメント全文を拝読しました。わずか五行余りの言葉にすべてが込められています。無駄な言葉が一切無い。その口調まで伝わって来るようで胸が締め付けられます。
     この方を襲った不条理の濁流を決して傍観していてはならない、応援します。この方の戦いは「日本人とは何か」「保守」を問う戦いです、「日本人論」です。

  • #11

    カレーせんべい (火曜日, 26 3月 2024 21:22)

    >>5
    浪人生さんがおっしゃるところも分かります。
    それは「捉え方の相違」だと思うのです。

    松本人志にとっての「公」とは『笑い』である。
    と私は解釈しました。

    今回寄せられたコメントも
    「自分の立場」よりも、「笑い」を上位に置いたものだと
    私は受け止めました。


    私も松本人志にカリスマ性を感じる往年ファンとして「松ちゃんよ。誰にも媚びずに、自分の感情をぶつけてくれ!」という気持ちも無いわけではないです。

    だから浪人生さんの感覚も分かります。

  • #10

    ココ (火曜日, 26 3月 2024 20:54)

    私もはな丸さんやまよせんさんと同じく、らしくないとの感想も分かりますが、如何せんこのコメントについても素直に受け取れず、逆効果だの、信用できないなどと騒いでいる輩がいるので、これが精一杯かなと思います。

    一日も早く、松ちゃんが遠慮なくボケられて、あのはにかんだ笑顔が出せるように応援していきます!

  • #9

    ダグドラえもん (火曜日, 26 3月 2024 19:25)

    本当に、松ちゃんさんがまたTVに出られます様に…(ノД`)・゜・。
    その為にも、「日本人論」がもっともっと広まるのが私達に出来る事でしょうね…!!
    ちなみに、私は葉山町の図書館にも購入リクエストで「日本人論」をお願いしました(^^ゞ。

  • #8

    まよせん (火曜日, 26 3月 2024 17:26)

    らしくない、というのも分かりますが、これが松本氏の出せる精一杯のコメントかなと思います。下手にカッコつけられたり中途半端な茶化しになるよりは良いかと。

  • #7

    はな丸 (火曜日, 26 3月 2024 11:58)

    「人を笑わせることを志してきました。」
    自身の名前に掛けてますね。

    #5
    おっしゃることは、よく分かります。
    確かに、「らしくない」とは思います。
    ただ、彼も人間。ここ最近の世間の仕打ちは物凄く堪えていることでしょう。
    ここは、暖かく見守りたいと思います。

  • #6

    牛乳寒天 (火曜日, 26 3月 2024 10:58)

    まっさらで率直な思いが込められたコメントと受けました。私も松ちゃんのご活躍を楽しみに待っている一人です。文春をはじめ、マスコミなんか蹴散らすくらいのお笑い砲、ドカンとかましてほしいです。

  • #5

    浪人生 (火曜日, 26 3月 2024 07:36)

    正直、しっくりこないコメントでした。弱気に聞こえる。いい人の松本人志は見たくない。天才の松本人志が見たい。裁判前で慎重な言葉を選んだにせよ、もっと怒りをぶつけてほしかった。「テレビなんて二度と出てやるかー!」って言うのが松本人志の真骨頂じゃないですか。これではテレビに復帰しても笑えなくなる気がします・・・

  • #4

    しおちゃん (火曜日, 26 3月 2024 06:13)

    松ちゃんTVで早く見たいです。
    応援しています。

    今朝、Yahoo開いたけど、なかなかこのニュースを見つけられなかった。ちょっと前まで溢れるばかりだったのに。
    マスコミ全体は風向きの変化に焦ってるのかな。

  • #3

    まいこ (月曜日, 25 3月 2024 23:40)

    松本さんが見られなくなって、お笑い番組が、本当にツマラナイです。
    あんなに楽しませてもらっていた世間から、こんな仕打ちをされてもなお、
    お笑いがしたいと言ってくださって、ありがたく、嬉しいです。
    一日も早く、復帰できますように。お待ちしてます。

  • #2

    パワーホール (月曜日, 25 3月 2024 23:22)

    自分だけでなく後輩のことを気遣うコメントが素晴らしかったです。是非とも裁判に勝ってほしいですし、私利私欲しか考えないマスコミに一泡吹かせてほしいです。

  • #1

    あしたのジョージ (月曜日, 25 3月 2024 22:30)

    私もたまたまXを見ていたら、松っちゃんのコメントが出ていました。
    胸がじ〜んとなりました。
    思わず私もコメントしてしまいました。 
    フォローしてしまいました。 
    松っちゃん、頑張って下さい!