村西とおる監督が松本人志にエール

 

投稿者:いいまつたかさん

 

週刊女性プライムより 何と、あの村西監督、松本人志氏への大変力強い応援記事を公開されています!!!

 

 

村西とおる監督がダウンタウン松本人志をめぐる報道に私見「やりすぎなのではないか」語った松ちゃんへのエール

https://www.jprime.jp/articles/-/31294

 

 

村西監督、東京進出へ向けてのダウンタウンのPV作成されていたんですね。

 

「松本さんに対するエールを募集したら約800通も集まりました。ある看護師さんからは“難病で体が動かない患者さんが、松本さんがテレビに出ると面白さが伝わったのか、かすかに反応してくれて感動する”といったメッセージもいただきました」

 

「順風満帆な人生を送っている人にとって、お笑いはどうでもいいかもしれません。しかし、恵まれずに悪戦苦闘している人たちとっては、松本さんのお笑いは応援歌なんですよ」

 

「彼に憧れ、恩人と思うのであれば、彼の芸人としてのスゴさと影響力を、情熱を込めて発信すべきだと私は言いたいですね。いちエロ事師の私だって申し上げているんですから、みなさんも、もっと勇気をもって発言すべきですよ」

 

「日本の安全で豊かで平和な社会、公徳心・正義感があってこそ成り立つんです。人の告発が飛び交う寂しい荒んだ社会なんか、誰も望みませんよ。そのためにも私は警鐘を鳴らし続けたいんです」

 

 

いや~監督神発言の連発、「ナイスですね~」と心から同意させて頂きます!!!

 

松ちゃんについては、ことコロナに関しても、疑念を呈する数々の発言も頂き、自分も感謝しかございません。

 

よしりん先生の「日本人論」も発売されたことですし世間が正気を取り戻し、一刻も早い活動復帰を願うばかりです。 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

なるほど。村西とおる監督の言葉からは「任侠」を感じます。

 

そして週刊文春をはじめとするメディアへの怒りはもっともです!

 

「1人の芸人を、社会的に抹殺するような報道を、“死ねよ”と言わんばかりに10週以上続けるのはやりすぎなのではないか、おかしいのではありませんかと、私は言いたいんです」

 

「現在、メディアがこぞって松本さんを性加害の当事者のように強い言葉で報じていますが、どういった根拠に基づいて決めつけているのかって話ですよ! 『文藝春秋』総局長の新谷学氏も、“客観的な証拠はない”と発言しているにもかかわらず、ですよ」

 

 

最後の言葉は、不覚にも涙が出ました・・。

 

「“ありがとう、松ちゃん”ですよ。彼は多くの人に元気や笑顔を与えているんですから。なんとしても戻ってきていただきたいんです」

 


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コメント: 10
  • #10

    あしたのジョージ (水曜日, 27 3月 2024 14:37)

    村西監督、ナイスですね!

  • #9

    グッビオのオオカミ (月曜日, 25 3月 2024 22:54)

    村西監督、義侠心のある人です。
    村西監督の指摘は私は全面的に賛成します。
    証拠など一切出さない、卑劣な週刊文春に対してもっと声が上がって欲しい。

  • #8

    ココ (月曜日, 25 3月 2024 20:37)

    ジャニーさんも刑事裁判で有罪に成ってない点は松ちゃんと同じなのに、何でジャニーさんを叩いたのかはツッコミたい所ですが、松ちゃんに対しては真っ当な見解ですね!

    村西さんにぜひ日本人論を読んで頂き、ジャニーさんに対する認識も改めて欲しいです!

  • #7

    パワーホール (月曜日, 25 3月 2024 16:49)

    松本さんを擁護するのは良いですが、ジャニーズ叩きに加担したことがネックになっています。

  • #6

    あしたのジョージ (月曜日, 25 3月 2024 07:35)

    #1のコメントで、佐々木さんの書いている通り、村西監督はジャニー喜多川氏の事をYouTube動画などで色々言っていたのは知っていましたが、それでも松ちゃんの事を思っていてくれるのは、今のような状況ではありがたいと思いました。
    なんとも言えないような心境ですが、これに関しては村西監督を応援したい気持ちです。
    バランスが悪いかもしれませんが。

  • #5

    新米派 (月曜日, 25 3月 2024 01:16)

    件の飲み会の後でA子さんが小沢一敬さんに送ったラインを公開した1月の記事は、週刊女性らしさを余す所なく発揮していました。村西とおるさんもこのことに触れていますが、≪セクハラ/性加害を受けた者が、相手に迎合するメールや電話をしたり、ずいぶんと派手な様子の画像や服装を表したりすることはあり得るか≫という議論は以前からもあります。「模範的な被害者としての立ち振る舞い」は、卑屈な"お上"感覚やその反動としての判官贔屓が国民感情になっているらしい我が国に特有の学問なのかも知れません。

    村西さんの、週刊文春・新谷総局長への指摘にも考えさせられます。
    人同士の主張の相対的な優劣を決める民事事件と異なり、対国家である刑事事件における証拠採用の厳格性は小林よしのり先生の『日本人論』でも解説されています。
    松本人志さんの事案で言うと、被害を述べる者の証言だけでも民事裁判は成立し得るけれども刑事裁判では証言一つで客観的な証拠とすることはできません(この点、ゴー宣ジャーナリストのケロ坊さんが紹介している、江川紹子さんの旧ツイッターでも言及されています)。
    このような法律上の初歩的な前提を踏まえて新谷さんインタビューに答えていたわけですが、民事と刑事の違いに関心のない人たちが「文春が証拠無しと自白した」と認識するのもやむを得ないでしょう。
    いずれにしても、≪発表内容が事実であれば言及対象者が刑事罰を負う場合において、刑事裁判では心許ない証拠しかないときは、発表を控えるべきか≫という疑問はある程度検討に値すると自分も思っています。言及対象者が芸能人か政治家か一般人か、証拠が利害関係者1名の証言だけか若干の間接証拠もあるか――などの差異に応じて報道側の姿勢や読者側の態度も変えて然るべきでしょう。こうした差異を顧みず一律に報道不可としてしまえば、少なくとも汚職政治家はすこぶる笑顔になると思われます。

    村西さんとは感覚が近い部分もそうでない部分もありますが、記事後半の「恵まれずに悪戦苦闘している人たちとっては、松本さんのお笑いは応援歌」というコメントで、本当にそうあってほしい、こういう機会でも良いから松本人志の笑いを更に多くの人に知ってほしいと強く思いました。

  • #4

    アルトマン (日曜日, 24 3月 2024 23:24)

    難病で体が動かない人がかすかに反応するって気持ちわかるな~。テレビ付けて松本出てたら期待度MAXだもんなー。そしてその期待のはるか上を行くからなあ。
    例を挙げればキリがないですが、数年前、藤井フミヤの息子のアナウンサーの鼻毛が出ているのをカナブンの足に例えていたのは最高だったなあ。
    私の実感した大きな社会の意識の変化はダウンタウン以前以後と戦争論以前以後です。

  • #3

    リカオン (日曜日, 24 3月 2024 22:45)

    いずれAVの世界でもキャンセルカルチャーが発動すると予測しており、松本人志で止めておかねば、いずれ自分に火の粉がかかると思っているのでは?

  • #2

    あしたのジョージ (日曜日, 24 3月 2024 22:26)

    村西監督の松ちゃん愛を感じました。
    松ちゃんの芸能界復帰の為に頑張って頂きたいです!

  • #1

    佐々木 (日曜日, 24 3月 2024 22:20)

    確か村西とおる監督って、ジャニーズ問題では昔の確執もあって、
    ジャニー喜多川を糾弾する側に回っていましたね。

    村西とおる監督のジャニーズ問題に関する記事
    https://www.j-cast.com/2023/09/13468766.html?p=all

    村西とおる監督って、自分が好意を寄せる人には情を寄せるけど、
    敵対したらトコトン叩く典型的な日本人だなと思いました。

    私情が絡んだときに公的な判断ができるか、
    それが問われる、考えさせられる記事でした。