危険な麻薬ランキング(独断と偏見)

 

投稿者:トマトさん  

 

これは単に興味本位なのですが、大麻、マリファナ、アヘン、覚醒剤とか、違いが良く分かりません。

 

より危険なものは何で、芸術の為には何が許容範囲なのか、いつか、もっと詳しくカレーさんの見解をお聞きしたいです。 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

そもそも「麻薬の危険性」とは

 

◆禁断症状

◆精神依存性

 

この2点によって、国家視点では「国民が著しく堕落し、生産性が落ちる」という悪影響があります。

その観点からすれば、麻薬には「序列」が存在すると思います。

 

ご質問にあった「危険な麻薬」を私なりの考えをランキング形式にしてみます。

 

危険度5:ヘロイン

危険度4:覚醒剤

危険度3:コカイン

危険度2:大麻(マリファナ)

危険度1:タバコ・酒

 

 

私のランキングでは、ヘロインを「最悪の麻薬」と位置づけました。

 

ヘロインのルーツは「アヘン」です。

アヘンから「モルヒネ」が抽出されます。

そして「モルヒネ」を精製してヘロインになります。

 

つまり鎮痛剤であるモルヒネの進化版として発明されたのですが・・・これが凄まじい「多幸感」「依存」「禁断症状」をもたらす悪魔の薬。

 

歴史の教科書でも「アヘン戦争」の章で、アヘン窟の写真は恐ろしかったです。

 

・・・

 

次に危険だと思うのは「覚醒剤」。

ダウナー系のヘロインとは異なり、覚醒剤はアッパー系の麻薬で、興奮作用があります。

 

別名で「シャブ」とも言われますが、その語源は『麻薬の売人が「骨の髄までシャブり尽くす」という意味』から来ているらしいです。

つまり依存性が極めて高く、そして禁断症状も強いです。

分かりやすい例では「清原和博」や「田代まさし」が、覚醒剤の禁断症状で長年苦しんでいます。

 

・・・

 

次に危険だと思うのは「コカイン」。

これも覚醒剤と同じくアッパー系の麻薬。

ただ持続時間が覚醒剤より短いという特徴があります。

とある国では「セレブはコカイン」「貧乏人は覚醒剤」と住みわけがあるとのこと。

ただし依存性が強いので、連続して接種すると結局は覚醒剤と同じくらいの麻薬中毒者(ジャンキー)となります。

 

・・・

 

次に危険だとしたのは大麻です。マリファナも大麻のことです。

「大麻の危険性」を論理的に説明することは難しいです。

「酒とたばこよりも危険」と証明することができないです。

ただし、酒と同様に「酩酊状態」になりますし、たばこと同様に「依存性」もあります。

つまり受動喫煙の迷惑性は、たばこの比ではありません。

個人的には「大麻が解禁されたら交通事故が増えるので、今のまま違法にするべき」と考えています。

 

・・・

 

最後に危険としたのは「酒」と「たばこ」です。

私はどちらもやらないです。

受動喫煙はイヤだし、酔っ払いは存在自体が死ぬほどイヤです。

なんなら「違法」にしてもっても構わないです(笑)

 

◆◆◆

 

最後に「芸術の為には何が許容範囲なのか?」ですが、

それは生み出す芸術の内容によって変わってきます。

 

法とは社会の秩序を守るためのものです。

 

芸術は、時に、社会の秩序をはみ出してしまうものですから。

 

 

 

さて、ここまで書いてきて「カレーせんべいは麻薬肯定派」と思われたかもしれない。

 

しかしそれは誤解。

 

小林よしのり先生が「麻薬論」の答えを出しておられます!!

 

(出典)ゴーマニズム宣言3巻 第69章「わしは麻薬を作っている!」

 

いいか!麻薬は買うな

 

自分の脳内で作り出せ!

 

その訓練のためには

 

わしの作品を読んで

 

わしのボルテージに

 

ついていくことだ!

 

 

私はこの言葉を、皆様と一緒に実践し続けるのみです\(^o^)/

 

 


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コメント: 19
  • #19

    リカオン (日曜日, 11 2月 2024 08:58)

    ・依存の連鎖
    連投すみません。
    #10で書いた親戚はチェーンスモーカーで肺がんを患っていました。煙草が原因か分かりませんが影響はしていると思います。そして鎮痛のためモルヒネを利用していました。
    奥様も受動喫煙状態で、やはり肺がんで亡くなっています。

    こうして見ると依存性のある物質で連鎖しているのを感じます。依存性のある物質は手を出すと絡め取られてしまうのか。
    自分はギリギリまで元気に動き回り、ポックリと往生したいものです。

  • #18

    リカオン (日曜日, 11 2月 2024 08:24)

    ・煙草について
    依存性とは異なり、キャンセルの視点でコメントします。

    自分が若い頃は男性の喫煙率は高く、管理職は煙草を吸いながら事務所のソファーでふんぞりかえって談笑し、それにお茶を出したり、吸い殻を片付けるのは女性職員の仕事とされていた。

    その後、煙草の害が叫ばれるようになり、男女雇用機会均等法もでき、女性も男性と同じ仕事をするようになっていた。給湯室の流しにうず高く積まれた灰皿と吸い殻を見て後輩の女性は怒りながら、
    「リカオンさん、煙草は他人に健康被害を及ぼす迷惑行為の上、その後片付けを女性に押し付けるこの態度をどう思いますか?」
    子供の頃から灰皿を片付ける女性の姿をずっと見て来て疑問を持たなかった自分はハッとした。

    次第にいそいそと自分で灰皿を洗う管理職男性の姿が見受けられるようになった。
    今から見ると煙草のキャンセルは早かった。欧米の禁煙の潮流(これもリベラル?)に合わせてオリンピックやインバウンドの海外観光客を当てこみ、禁煙分煙の店舗が増え、事務所の禁煙スペースは外の寒い所に設けられ、どんどん喫煙者の立場が悪くなった。

    自分で灰殻を片付けてくれて、受動喫煙に気をつけてくれれば吸ってもいいのにそこまでキャンセルするのかと思った。家族にとっては健康のために禁煙してもらう方が安心ではあるが。

  • #17

    リカオン (日曜日, 11 2月 2024 00:44)

    #10 の自分のコメントに追加ですが、モルヒネは事実上の安楽死の薬だとこの時思った。
    そして日本は例によって安楽死のような倫理的な問題について面倒な議論を避けたまま、投与しているなと感じました。

  • #16

    枯れ尾花 (土曜日, 10 2月 2024 23:48)

    薬物の怖さについてここでは特に依存性のあるものがあげられていると思うが、麻薬など非合法性の薬物は日本ではその使用者が増えてはきていると思うが、やはり使うものは一部の者たちだと思う。それよりは合法ではあるが用い方によっては依存性を形成しやすい薬物(医師が処方する向精神薬、鎮痛薬)や市販の鎮痛薬、そしてアルコールは使用、もしくは飲用するハードルはずっと低いですから、その薬物の依存に陥る人の数も圧倒的に多いですよね。依存症になっていると思う人と会わない日は無い位、私は日々そのような人たちとお会いしています。そして正直、今の日本人皆さんが思うよりおそらくずっと多くの人が薬物依存に陥っていると思いますよ。
    実際、以前は依存症治療と言ったらアルコールとか非合法な薬物をまずは頭に浮かべていましたが、今は睡眠導入剤とか抗不安薬、鎮痛剤依存の方の依存脱却に日々頭を悩ませていますね。

    依存とは・・・快楽を得るため、あるいは禁断による不快を避けるために有害であることを知りながら使用せずにはいられなくなった状態。

    ・・・余談ですが、よく日本の病院で処方されるフルニトラゼパム(ロヒプノールとかサイレースという商品名)という睡眠導入剤はアメリカでは麻薬なんかと同様に扱われています。よってアメリカ領土内で持参していたら問答無用で捕まりますから、覚えておいた方がよいですよ。

  • #15

    坂東いるか (土曜日, 10 2月 2024 18:58)

    たしかにタバコも違法化したいという思想自体は理解できますが、個人的には麻薬や薬物は全て合法化するべきだと考えています。なぜなら今からの日本は死ぬまで働くのが当たり前となりますから、麻薬でもやらないとやっていられないでしょう。

  • #14

    パワーホール (土曜日, 10 2月 2024 18:56)

    リカオンさんが指摘されているように精神薬の過剰摂取が病状を悪化させるという話を聞いたことがあります。
    それと、「依存性」とありますがカイジロウさんのブログでもマスクには依存性があることが取り上げられていました。厚労省もマスクの依存性につき周知と啓発するとともにマスク依存症の救済に取り組むべきです。
    アヘン戦争のことですが、中国はなぜイギリスに対して何も言わないのか不思議です。南京事件とは違いアヘン戦争は厳然たる事実なのに。それと、アヘン戦争で香港がイギリス領になりましたがそのおかげで香港の人達が自由に目覚め自由のために戦っていることを思うと複雑な気持ちになります。

  • #13

    とっとちゃん (土曜日, 10 2月 2024 13:25)

    ( 今回の趣旨が麻薬なので抗うつ剤や精神安定剤を取り上げるのは趣旨に反してるだろうなと思ってコメントは控えてましたが、#5 リカオン 様が取り上げてたので投稿します。 )

    オピオイドなど苦痛を緩和するための医療用麻薬もあるので、麻薬を全否定はできない。
    難しいのは薬ありきで解決しようとする精神科医療を何とかできたらなとは思っている。
    昔、通所していた精神科デイケアの利用者さんや職員から聞いた話で、必要でない精神安定剤を過剰に処方するクリニックがあると知って驚いた。

    またアメリカでは医療用麻薬の過剰摂取が問題になってるようですね。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5ff0fbcbc2c04f7d07a5ad143edde5ceb0c1e4f

  • #12

    トマト (土曜日, 10 2月 2024 12:13)

    #9 千本通りさん紹介の番組「鎮痛剤 オピオイド・クライシス」、ぜひ見てみたいです。
    さっき、NHKプラスで検索してみましたが、もう見られず、今のところ再放送の予定もなさそうですが、次回の再放送、もしタイミングがあったら視聴してみます。でも、こういう再放送って皆さんどうやって気付くのだろう??タイミングよく予約できるといいのだけれど。

    麻薬系鎮痛剤(実質ヘロイン)が普通の薬局で手に入ってしまうのですね。
    ヘロインといえば、カレーさんが危険度5に上げている物質ではありませんか!
    それが、市販されている?? こ、怖い・・・
    さすがに日本では市販はされていないですよね? がん患者さんへの疼痛緩和目的で病院処方があるくらい?

  • #11

    トマト (土曜日, 10 2月 2024 11:58)

    小林先生の「麻薬」についての名言も教えてくださりありがとうございます!
    「麻薬は買うな 自分の脳内で作り出せ!」 すごい発想です!
    小林先生、すごい色々、幅広く書いているのですね。
    読んでいない本が多すぎて、なかなか追っつかないのですが、本棚にはたくさんある(←夫の蔵書)ので、ゆっくり楽しみます。

  • #10

    リカオン (土曜日, 10 2月 2024 11:22)

    オピオイド系鎮痛剤ならば末期がん患者にモルヒネが使われている。親戚もがんの痛みに耐えかねてモルヒネを何度か使っていた。眠るように亡くなったかどうかは分からないが、この場合はどうしようも無いのかなと思いました。

  • #9

    千本通り (土曜日, 10 2月 2024 10:55)

    どなたも触れないので書きますが、NHKBSの番組で「フランケンシュタインの誘惑 科学史 闇の事件簿」という番組があるのですが、つい最近(2月1日)「鎮痛剤 オピオイド・クライシス」というタイトルのものが放送されました。
    いまアメリカで、オピオイドと呼ばれる麻薬系鎮痛剤によって命を落とす人が年間8万人にも上っているという恐るべき薬物汚染の話です。製薬会社がFDA(アメリカ食品医薬品局)の職員を買収してヘロインに近い薬を承認させ鎮痛剤として売り出し、多くの中毒患者を生んでいる(現在進行形)という話です。もちろん薬害訴訟が起きて現在係争中。
    そう、実質ヘロインが普通の薬局で手に入るというのが今のアメリカで、それを見逃しているバイデンを拒否してトランプを大統領に選びそうなのもわかるような気がします。再放送される機会があればぜひご覧になってください。

  • #8

    牛乳寒天 (土曜日, 10 2月 2024 10:48)

    麻薬=覚醒剤、といったザックリすぎな認識しかなかったので、とても勉強になりました。
    私も教科書にあったアヘン吸引の写真や、小説『大地』などの記述で恐ろしいもの、という印象があります。恐ろしすぎて我が事に引き寄せ考えられないでいました。

    よしりん先生の格言、昔のものでも響きますし痺れます。

  • #7

    トマト (土曜日, 10 2月 2024 10:20)

    分かりやすい説明をありがとうございます!
    初めて知る事が多くて、とても勉強になりました。

    恥ずかしながら、「麻薬」が何を指すのかも分かっていなかったです。
    覚醒剤、コカイン、大麻などなど全部を含めたものが「麻薬」だったのですね・・・ 

    これからは薬物関連の新聞記事を読む際にも「危険度」をイメージしながら読めそうです。

    それにしても、中学生の頃教科書で見た、アヘン戦争の頃のアヘンを吸う人の写真、怖かったですよね・・・

  • #6

    惜春 (土曜日, 10 2月 2024 08:28)

    覚醒剤だってかつては合法だった、薬自体本当に必用な物は極一部。

    麻薬も免疫も自分の体で作り出すものが一番安全で上質。

  • #5

    リカオン (土曜日, 10 2月 2024 08:06)

    ・抗うつ剤
    抗うつ剤や睡眠導入剤にも習慣性がある。
    神経痛や睡眠障害で使っているうちにやめられなくなり、ボケも進行する。大量に消費しているのはおそらく高齢者だろう。薬品会社と医者のいい顧客だ。
    薬でフラフラする高齢の近親者を何人も見てきた。側で見ていてもあまり多く飲むのは良くないと取り上げてこちらで薬を管理するようにした。薬を取り上げた瞬間の殺気ばった目を見たら麻薬と変わらないのじゃないかと思う。

    ・脳内ドーパミン
    自分のスキルの限界に挑戦している時とか困難な事を達成できた時にドーパミンが分泌されて多幸感を感じ、それで実存を実感するのだろう。
    安楽な道を選ばず人と異なる道を選んだその瞬間は脳内ドーパミンジャンキーになっていたのだろうかと今になって思う。

  • #4

    JET (土曜日, 10 2月 2024 07:33)

    マリファナについてはタバコと違って人体への直接的なダメージがなく、オランダでは昔からOK、アメリカは州によって、タイは最近全面解禁と世界的に許容されてきていますね。
    マリファナは医療用として使われ効果があるので、世界的に緩くなる方向で日本のようにより厳しい扱いになっているのはレスケースかと。

    マリファナは弛緩系なので飲酒と同じように運転時に使わないとか規制ありで認めても良いと思います。
    もしくは医療用での使用は認めるのも良いでしょう。
    自分は酒もタバコも必要ない人間ですが、鬱の人とかそういったものが必要な人もいますから。
    逆に覚醒剤とか覚醒系は危険で脳内物質の解放なので常習性が高く、寝ないで良くなり社会生活が困難で危険な躁状態を作り出すものなので厳罰が必要だと思います。

  • #3

    新米派 (土曜日, 10 2月 2024 03:00)

    麻薬解禁議論は、当該麻薬の是非というよりも、社会設計の有効射程をどこまで信じるかに懸かっていると考えています。

    酩酊性及び依存性の点で既存の合法麻薬(酒・煙草も敢えて含めます)との比較や、合法化により反社資金源から税収に転換できるのか、税収以上に医療費が嵩むのではないか、生産-販売-使用-廃棄の枠組みは、酒・煙草と同様でよいか――など、ざっくり言えば社会設計に関わる議論が、麻薬解禁の是非では多く見受けられます。と言うよりも、未知の嗜好品の導入が検討される場合、このような設計論ぐらいしか議題になりようがないのかも知れません。

    しかしながら、現在導入されている酒・煙草に対する我々の認識と言えば、道路交通法における飲酒運転の位置付けや喫煙が原因とされる医療費増など社会設計に関するものもちろん有るのですが、「お酒を吞むことによってのみ本音の人付き合いができる」だの「格好良い煙草の吸い方を覚えて初めて仲間内から一人前の男として認められる」だのといった、(呆れるほどに主観的過ぎるとは言え)社会的イメージに関するものも有ります。
    そしてこうした社会的イメージによって、あるいは文化的な彩りが豊かになったとも言えるでしょうし、あるいは嗜好者とそうでない者との間で深刻な分断が生じたとも言えるでしょう。結果的に、酒・煙草が日本で合法化されていて良かったのか悪かったのかの判断は難しいのですが、いずれにしても江戸幕府や明治政府としてはこのような社会的イメージの形成までは想定できていなかったはずです。

    大麻を解禁しても阿片を解禁しても、良きにつけ悪しきにつけこれと同じような想定外の社会的事象が発生するでしょう。
    そして保守思想を重用する者としては、第一に専門人による社会設計議論を尽くしたとしてもその範疇外において想定外の事象が生じ得ることに留意しますし、第二に想定外の利益よりも想定外の損害の方を重視せざるを得ません。
    以上のことから、新たな麻薬については端的に導入しないと決め込んでしまうか、もし導入賛成が趨勢だとしても、当面は特区に限定する/諸外国の基準量よりも相当低く設定する――など可能な限り変革が漸進的になるように働き掛けるのが、本来的な保守派の態度だと考えます。

    けれど、自分が長い間公準としてきたこのような保守思想とは、実のところ≪慣れ≫あるいは≪現状追認≫をもっともらしい装飾語で肯定しているだけの場合もあるんじゃないかと、最近思い始めてもいます。

  • #2

    sparky (土曜日, 10 2月 2024 02:56)

    芸術と麻薬の関係についてはかなり昔の「TVタックル」でのビートたけしの言葉も覚えています。「芸術も(伝える)相手がいるという意味では『客商売』で、芸術家は相手に伝えるために色々考えて工夫するんだけど、クスリはその考えや工夫(確か『回路』と言ってた)を取っ払っちゃうから自分だけの世界になってしまう」
    常識の枠を外してしまうので、とんでもない傑作を生むこともあるけど訳の分からんものになってしまう確率の方が高い、という事でしょうか。全ての芸術家が相手に伝える事を考えているとも限りませんが。
    私自身は、危険度2から5は一切やった事がないし今のところ(おい)予定はありません。危険度1の内煙草は吸った事がなく(昔の職場で他人の煙は否応なしに吸いました)、酒は週一程度ですが、昔と比べて確実に弱くなっています。昨年10月の大宴会も2杯目からはウーロン茶でした(;^ω^)今後も無理せずに嗜んでいくつもりです。

  • #1

    かわじ (土曜日, 10 2月 2024 01:05)

    今風に言うと『ゾーンに入る』ための手段ですかね。

    よしりん先生の名言、今でも思い出します。
    どの作品だったか失念したんですが
    「自分のためなんてチンケなものじゃない、神が宿る瞬間がある」
    でしたっけ?

    てか麻薬ヘロインとコカインの区別がよくわからない自分だったので、ちょっと勉強になりましたっ^^