おぼっちゃまくんが取り上げられた記事「40代に刺さる抱腹絶倒のギャグ漫画たち」

 

投稿者:ココさん

 

40代に刺さる抱腹絶倒のギャグ漫画たち 下品ネタで「子に見せたくない」と言われた作品も?(ENCOUNT) https://news.yahoo.co.jp/articles/18d5ad719ec5642bacecc7e05167d9ab5bd15a08

 

おぼっちゃまくんが紹介されています☆

 

アラフォーの私は小学校低学年でアニメのおぼっちゃまくんに出会ったど真ん中世代で、同級生はみ〜んな茶魔語を使ってました!

 

「下品なギャグ」と紹介されてますが、「上流階級ギャグ」の間違いですよね(^_^;) 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

おぉ~~♪

 

私は昭和54年生まれの44歳なんです。

 

おぼっちゃまくん世代ど真ん中☆

 

当時の親もPTAも、おぼっちゃまくんのことを「下品な漫画」と言ってましたね。

 

学校ではともだちんこ禁止令は出されましたし、家ではおぼっちゃまくんの単行本を捨てられました。

 

今の私がいるのも、あの日の復讐心なのだろうか?(笑)

 

 

私にとって「おぼっちゃまくん」は、暗い少年時代に一筋を光をさしてくれました♪

 

ことさら大袈裟に言うのではなく、マジで、生きるためのエネルギー源でした。


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コメント: 4
  • #4

    大阪の一会社員 (日曜日, 11 2月 2024 09:02)

    私も楽しませていただきました。
    ただ、不思議なのは…
    おぼっちゃまくんにしても、ドリフターズにしても…
    当時は少なからぬ勢力(笑)が、
    あんなものは下品でいかん。子供の成長に悪影響を与える!とか言ってたんですよね。
    ところが、数十年経過すると、
    「あの伸び伸びした時代はよかった」(笑)的な感じになってるんですよね。
    ええ加減なもんですね。

  • #3

    ココ (金曜日, 09 2月 2024 23:03)

    カレーせんべいさん、記事を紹介いただきありがとうございます!

    おぼっちゃまくんは40代を中心に、再放送の影響もあって30代ぐらいまでは知っている人が多い気がします。

    たまに仕事の合間などに、つい「しぎゃぴー」とか「頭に北半球」とか口から出てしまうのですが、茶魔語を言うと40代を中心にみんな童心に帰って笑顔になり、男女問わず分かち合えるというか、変な壁がとり壊され良い空気が生まれます♪

    インドの子ども達にもおぼっちゃまくんが、茶魔語が伝わり、みんなで分かち合える感覚を体験して欲しいです!!

  • #2

    パワーホール (金曜日, 09 2月 2024 22:47)

    10月までいた職場の次長の方も「おぼっちゃまくん」を知っていました。ちなみにお子さんの小学校入学祝に「よしりん御伽草子」をプレゼントしました。
    できれば、「おぼっちゃまくん」や「よしりん御伽草子」が実写映画化されることを望みます。

  • #1

    まいこ (金曜日, 09 2月 2024 22:11)

    記事の御紹介、ありがとうございます。
    「生きるためのエネルギー源」に出会えたこと、いつでも立ち返る場所があること、幸せですね。

    元記事のリンクも貼らせていただきますね。
    https://encount.press/archives/580337/