YouTube生ライブ「生きて、復讐しろ!」 ゴー宣7days 2024年2月8日

 

2月8日(木)20時

 

ゴー宣7days

YouTube生ライブ

 

https://youtube.com/live/XrAP_oGAJw4

 

0:00 オープニングトーク 三週間ぶりに喫茶ヲワカから配信

コメンテーター:やんさん ピエールさん 店長たっちゃん

 

 

2:40 2月1日:カレーせんべいYouTube生放送中にコロナ発症!

・収録前の体温36.2℃・収録中37.4℃・収録後38.2℃

・抗原キットで確定

・風邪引いたら、即、家庭内隔離

・経理部門は5名中3名がコロナで欠勤で「そして誰もいなくなった」状態

 

 

9:46 「まいこ」さんと「コバティ」さんについて

・横浜LIVEの応募理由についての連絡事項

・ゴー宣女子の交流深まる

 

 

13:01 ◆2月3日:第6回 歌謡曲を通して日本を語る ~冬~

・『セクシー田中さん』メディアミックスについて

・男野系子を引き受ける条件「キャラ貰いますよ」小林先生は「好きにしていいよ」と仰ったが、原作リスペクトで封印

・インド版「おぼっちゃまくん」創作できるように人材を育てる

・アニメ「はじめの一歩」第61話は作画崩壊。アニメも回によってクオリティーの差がある!

 

 

28:23 『セクシー田中さん』の悲劇

・作品を生み出す命は大切

・「生きて、復讐しろ!」=「生きろ」

・復讐の手段として自殺を選んではいけない

・生きる気力になるエンタメ

・災い転じて福となす ドラゴンボールZ 復活の「F」

 

 

45:00 森友問題について

・原因を追究して、直接的に復讐すべき問題

・公僕としてのアイデンティティが崩壊

 

 

48:50 松本人志は吉本の劇場に立つことで、テレビと世間に復讐しろ!

・テレビを撤退して、新たなスタンダードを作る

・またチャレンジャーになれる

 

 

53:55 3月2日の「横浜LIVE」は、7月末開催予定の「ゴー宣DOJO」ウルトラ拡大版に直結する。

・何が起きるのか、考察百出

・「歌謡曲を通じて日本を語る」はビッグパンチを出すための伏線ではなかろうか?

・提案「よしりんディナーショー」はアリじゃないか?

 

 

1:02:19 お土産紹介

・メリーチョコレート

・「片っ端から喫茶店」のディレクターさんの訪問

・えみりんさん ナジャさんのYouTubeがお気に入り

 

 

1:05:58 来週は、バレンタイン♡

・19戦0勝19敗…

・会社では義理チョコも無し

・カレーが「バレンタインルサンチマン」に嵌った理由

・「お返しが大変…」と言ってみたい!

 

 

1:11:23 ◆キャンセルカルチャーは「社会の自傷行為」(2/7大須賀淳ブログ)

・王様を引き摺り落とすエンタメで焼け野原

・暴論?「マスコミを法規制」

・キャンセルカルチャーも嗜好品

・マスコミが三権分立に並ぶ「第4の権力」だとしたら、マスコミを縛る権力が必要では無いのか?

・煽り得を許さず、書き損にするために

 

 

1:24:40 ◆週刊文春はレトリックで醜悪化してるだけ(2/4小林よしのりライジング)

・「女性の声を書いただけ」

・事実を真実っぽく見せるテクニック

 

 

1:26:45 ◆品行方正国家(2/4小林よしのりライジング)

・マスコミを法規制をしても野放しでも、品行方正国家まっしぐら

・出る杭

・目に余るマスコミ

・潮目が変わるとき

 

 

1:32:14 ◆2月4日:世界のゴー宣ファンサイトにユーチューバーの「くりおね」さんからコメントを頂く

・コアなゴー宣の情報も載せつつ、外部の人も見てくれるファンサイト

・ファンサイト人気記事ランキング 意外な記事が上位に

・ゴー宣の思想たっぷりのコメントをゴー宣ファン以外の人にも見て欲しい

・リアルタイム、三面記事も募集中

 

 

1:35:10 コメントで傷つくことについて

・白人文化、キャンセルカルチャーに密接に繋がるキリスト教の批判で辛くなる人も

・生きることは、傷つけるし、傷つけられる ファンサイトから少し離れてもOK

・名言「人を傷つけて辛いのは、こっちの方だ」

・傷つけてしまうこともありますが、本意ではないので、どうぞお気楽に御覧ください

 

 

1:41:45 2月10日(土)は「新生 ゴー宣DOJO」

・感想掲示板に、ぜひコメントお願いします

・ゴー宣女子のコメント躍動 ゴー宣男子のパワーを見せたい



  

(トークテーマ)

 

ゴー宣男子が、今週のゴー宣を語り、来週のゴー宣を予想する!

 

 

今週のゴー宣出来事

◆2月3日:第6回 歌謡曲を通して日本を語る ~冬~

 

・松本人志は吉本の劇場に立つことで、テレビと世間に復讐しろ!

・セクシー田中さんの原作者自殺問題。「自殺を選ぶより、復讐を選べ!」の優しさ。

・3月2日の「横浜LIVE」は、7月末開催予定の「ゴー宣DOJO」ウルトラ拡大版に直結する。

 

今週のゴー宣名言

キャンセルカルチャーは「社会の自傷行為」(2/7大須賀淳ブログ)

週刊文春はレトリックで醜悪化してるだけ(2/4小林よしのりライジング)

品行方正国家(2/4小林よしのりライジング)

 

 

今週のカレーせんべい

◆2月1日:カレーせんべいYouTube生放送中にコロナ発症!

・収録前の体温36.2℃・収録中37.4℃・収録後38.2℃

・コロナはただの風邪。だから苦しい。

 

◆2月4日:世界のゴー宣ファンサイトにユーチューバーの「くりおね」さんからコメントを頂く。

・ゴー宣ファン以外の人からのリアクションがすごく嬉しい♪

 

 


↓(スポンサーリンク)↓



コメント: 20
  • #20

    さとがえる (水曜日, 14 2月 2024 12:52)

    アーカイブで聞きました。刻印、面白かったです。思わず手をたたいてしまいました。
    マスコミによる名誉毀損について、掲載した当該雑誌やテレビによる収入全額(ないし数割)を敗訴時に支払うとかならば、いわゆる書き得、煽り得を防げるのではと思いました。

  • #19

    sparky (土曜日, 10 2月 2024 02:17)

    2/8は22時まで仕事で、帰宅してからアーカイブを観ました。大幅に延長しての放送お疲れさまでした。
    作家にはどんな復讐が出来るのだろうかと考えていたのですが、考えがまとまりませんでした。
    松本人志氏の場合は週刊誌の報道をきっかけにTVから締め出された。敵は言うまでもなく週刊誌、加えて自分を締め出したTV各局などであり、舞台に上がる事が有効かつ強力な復讐になると思いますが、芦原氏の場合はそもそも「誰に」復讐すれば良いのか。
    松本氏のように誰かに攻撃されたのならば、その相手を敵に回して戦えば良いのですが、芦原氏の事例でそもそも「敵」はいるのか?芦原氏に誰かに復讐したいという気持ちがあったのか?
    強いて言えば脚本家からのSNS上での遠回しの非難(最後になって原作者の我儘で降ろされた)がその「攻撃」に当たるのかもしれませんが、芦原氏は反論ではなく「終盤2話の(脚本家に成り代わっての)脚本執筆」に至った経緯の公表に留めた。しかしそれが脚本家への非難集中という意図せぬ事態に発展した。
    降りかかった火の粉を払っただけなのに相手に飛び火して炎上してしまった。この脚本家が過去に行った改変に対する各作品の原作ファンの恨みが一気に噴出したようで、それは芦原氏に全く責任のない事ではあっても、引き金を引いてしまったと精神的に追い詰められてしまったのかもしれません。
    それでも死を選んでほしくはなかった。無理矢理にでも「敵」をこしらえて怒りを燃やすという形でも踏みとどまって欲しかったですが、それが出来る人ばかりではないのでしょう。
    連載中の、それも本人の中でも完結していない物語を残して命を絶ったのは何故なのか?或いは「完結まで描き続けられなくなった」事態を受けての自裁だったのかもしれませんが、それは想像に過ぎません。
    「復讐」は頭から外して、生き延びる方法を考え続けます。

  • #18

    トマト (金曜日, 09 2月 2024 12:43)

    まだ途中までしか聞けていなのですが、チョコ、刻印のお話し、とっても面白かったです!

    あと、これは単に興味本位なのですが、大麻、マリファナ、アヘン、覚醒剤とか、違いが良く分かりません。より危険なものは何で、芸術の為には何が許容範囲なのか、いつか、もっと詳しくカレーさんの見解をお聞きしたいです。

    発熱は治まったようで安心しました。前回は、目が熱で潤んでいるように見えて、大丈夫かな・・・と思っていたので。

    続きは、今日の夕ご飯の支度をする時に聞きたいと思います。
    いつも楽しい配信をありがとうございます。

  • #17

    マーちゃん (金曜日, 09 2月 2024 11:38)

    私カレーさんとお会いしてるんですよ。
    一昨年でしたか、東京でのゴー宣飲み会で、「大人達への失望ー僕は中学校へ通うのをやめた」という本を推したマーちゃんです、とお声がけしました。
    まあ覚えてないですよね。

  • #16

    ひとかけら (金曜日, 09 2月 2024 07:11)

    生ライブお疲れ様でした。

    カレーさんとヤンさんの対決が興味深かったですね。国家や法律によってマスコミを統制するという方法は有効なように思えますが、政府はいずれマスコミだけではなく国民を統制すると思います。ヤンさん言った国民がマスコミを監視するという役割は意外と有効かも知れません。実際マスコミ報道に私の身の回りではウンザリしてテレビを余り見なくなってる人が老若男女問わずに結構います。
    皇室の問題やジャニーズ問題でも真実を見抜いている人はゴー宣ファン以外でも居ると思います。
    人類は全体的に堕落しているのかも知れませんが、ゴー宣のエンタメを通じて大衆を楽しませ少しづつでも上昇していくことは必要です。
    愛子さまが皇太子になることでギスギスして閉塞感溢れる世の中に変化が訪れると感じます。

  • #15

    あしたのジョージ (木曜日, 08 2月 2024 21:53)

    あぁ〜今日もいっぱい試し打ちした。
    生放送お疲れ様でした。
    今日も面白かったですばぁい!

  • #14

    さとがえる (木曜日, 08 2月 2024 19:00)

    セクシー田中さん問題は当初の作者の要望に対して、脚本家などドラマ制作側と出版社、作者側でどのようなやり取りがあったかかと思います。
    そして最初の契約ないし約束が反古にされたときどうするのか。小林先生が言われた復讐の一つに、その顛末を作品にするのもあるのではと思いました。

  • #13

    のんくん (木曜日, 08 2月 2024 18:40)

    セクシー田中さん問題は、原作もドラマも見ていないので、何とも言えません。
    マンガを10話のドラマに収めるためにはいくらか原作の設定を変えなきゃいけないのだろうけど、
    どのくらい原作を改変したのか?「こんなに変えちゃったら作者もショックだろうな」と思う程なのか?両方見ていないから誰も責める気にはなりません。
    両方見ている方の意見が知りたいです。

  • #12

    RUIDO (木曜日, 08 2月 2024 14:21)

    すみません。やはり今週も参加出来ません。来週こそは!

  • #11

    いよかん (木曜日, 08 2月 2024 14:06)

    本日参加します。前回同様、遅めの到着になるかもしれませんがよろしくお願いします。

  • #10

    ピエール (木曜日, 08 2月 2024 12:21)

    今回の「セクシー田中さん」の件と、「原作に忠実にアニメ・実写化すべきか」の問題は分けて考える必要があるなと思います。

    「原作に忠実にアニメ・実写化すべきか」は、紙媒体が映像媒体になる以上、多少変わる点は仕方がないでしょう。原作をリスペクトする気持ちがあれば良いのです。僕の大好きな鬼滅の刃・進撃の巨人も、アニメオリジナルエピソードがあります。どちらの作品も、キャラクター・ストーリーともに破綻することのない素晴らしいものでした。

    「セクシー田中さん」の件はどうでしょうか。脚本家に、原作をリスペクトする気持ちがあったのか?キャラクター性が崩壊するような改変があったのか?(脚本家は日テレなど、上層部の意向に逆らえない、いわば宮仕え。脚本家のみを非難するのも違うという気持ちもありますが…)

    日テレ、小学館は、原作サイドと制作サイドのすり合わせしたのか?説明責任を果たしたのか?非常にモヤモヤした気持ちでいっぱいです。

  • #9

    やん (木曜日, 08 2月 2024 11:33)

    本日参加させて頂きます。

  • #8

    RUIDO (木曜日, 08 2月 2024 08:29)

    #6 sparkyさん

    「原作史上主義」→「とにかく原作通りでなければ駄目だ変えてはいけない」

    というのはその通りだと思います。しかし多くの原作史上主義者の根底にあるのは「原作者」よりも「自分の気持ち・考え」なんで「原作者に配慮して欲しかった」という人は、そもそも「原作史上主義」では無いと思っています。

    「コナンを日テレから撤退させろ!」とか見当外れな事を言っている方こそ「原作史上主義」なんでしょう。普段から貯まっていた「私的鬱憤」を爆発させているだけ。だから芦原氏の件を利用しているだけと書きました。

    sparkyさんも仰るようにこの問題は「原作者・小学舘・日テレ」でどんなやり取りがあったかで、話が変わるのかもしれません。ただ小学舘が社外秘にするなら無理そうですが…

    最後に。こちらこそ突っかかってしまい失礼しました。またその内、直でお話出来るのを楽しみにしています!

  • #7

    sparky (木曜日, 08 2月 2024 01:37)

    #5 RUIDOさん
    #4のカレーせんべいさんに対する返信として#6のコメントを書き終えて、投稿したら#5のコメントが表示されました。RUIDOさんへの返信を書きます。
    「原作至上主義」を私は「とにかく原作通りでなければ駄目だ変えてはいけない」という考えと理解しています。RUIDOさんのご理解とは食い違いがあるかもしれませんがこの理解に基づいて書いていきます。
    芦原氏の自殺に関するニュースへのコメントを色々見ましたが、脚本家や日テレを非難するものにおいてもその多くが指摘し批判しているのは
    「作品の根幹にかかわる部分に手を加えた『悪い改変』であった」
    「変えるにあたって原作者の同意を得ていないどころか『変えないでほしい』という要求を無視し続けた」(これについては日テレから伝わっていたのか、そもそも小学館が日テレに伝えていたのかという疑問もありますが)
    「たまりかねた原作者が終盤の脚本を自ら書いた事をSNSで遠回しに批判した」
    といったもので、私の理解する「原作至上主義」とは違うものだと思いました。
    とはいえそれらの人達の中にも「日テレからコナンを引き上げろ」と手段の正当性など無視した暴論を吐く者はいるのでしょう。
    私は「セクシー田中さん」と芦原氏に関する問題で「コナンの引き上げ」などと言い出すのは筋違いであると思っています。そして私が理解する意味での原作至上主義はRUIDOさんのおっしゃる通り表現の幅を狭めてしまうと考えています。
    RUIDOさんは「原作至上主義」どのように理解されているのでしょうか?私の理解と同様ならば、「原作至上主義」のレッテルを貼って云々というのは完全に私の読み間違いそして思い違いになります。きっとそうなのだと信じて謝罪します。申し訳ありません。

  • #6

    sparky (木曜日, 08 2月 2024 00:36)

    皮肉な書き方についてはお詫びしますが、漫画家や小説家などの作家はどのように戦えばよいのか、私は本当に分からないのです。だから作家の場合の具体的な方策を本当に知りたいのです。
    私は過去のコメントでは「TV局が脚本家らにきちんと伝えたのか」だけを問題にしていましたが、考えてみると「出版社がTV局にどう伝えたのか(そもそも伝えていたのか)」も不明でした。
    ドラマ化などのメディアミックスにおいては、出版社は必ずしも作家の側に立つとは限らないのではないか?「作家の出した条件を伝えたけど無視された」という場合に共同事業のパートナーであるTV局相手にどこまで強く出られるものかは心もとない。
    仮に出版社が作家を守らないばかりかTV局に味方して押さえつけにかかったら、作家としては非常に厳しい状況に置かれてしまう。芦原氏の事例がそうなのかは判りませんが、小学館は本件に関して「社外への発信をしない」方針を打ち出しており、疑念は拭えません。
    「死んでしまったら作品が描けなくなる、だから死んではいけない」は間違いなくその通りですが、相手に屈して生き延びることを選んだ作家は、人にもよるでしょうが相当大きなダメージをうける可能性があります。生き延びて新たに描く作品にはそのダメージが影を落とさない訳がない。出版社と揉めた場合ならば、これまでは無かった干渉や圧力を受けるかもしれない。
    それら全てを乗り越えて描かねばならないとなると、「描き続ける事」が果たして戦う事・復讐する事になるのか、私には言い切ることが出来ません。
    描き続ける中で活路を探すか、発表の場を他社・他媒体に求めるか(但し揉めたという事実には付きまとわれる)、描くのを止めるか、作家というのは元々厳しい道だとはいえ、どうも作家ばかりが過酷におもえてなりません。

    コメントの非礼は重ねてお詫びしますが、「生きて描き続ける」事が復讐になるのかは私の中では疑問のままなのです。「死んではいけない」の先が見出せていないのです。具体的な方法を本気で知りたいのです。自分でも考え続けます。

  • #5

    RUIDO (水曜日, 07 2月 2024 23:52)

    参加したいけど、明日の午後にならないと行けるか分かりません。あぁ参加したい!


    #3 sparkyさん

    「原作史上主義」や「表現の自由」の件は、コナンスレの自分のコメントにも向けられたものでしょうか? だけとしら、自分も言いたい事はあります。

  • #4

    カレーせんべい (水曜日, 07 2月 2024 22:15)

    >>3 sparkyさん
    >具体的な戦い方が示される事を願っています。

    「松本人志は吉本の劇場で再起」と具体的に言ってますし、
    「作品が書けなくなる自殺を選ぶより、作品を描くために生きるを選ぶべき」と具体的に言ってます。

    そして「次の自殺者」を出さないために【復讐】という具体的な心構えを言ってます。

    明日電話で直接話すか?

  • #3

    sparky (水曜日, 07 2月 2024 22:11)

    「自殺よりも生きて復讐」同意はしますが何せ相手はTV局に出版社、共に海千山千の大組織。更には大衆の中にも「原作者をもう少し大切にして欲しい」との訴えに「原作至上主義」のレッテルを貼って「表現の自由の敵」呼ばわりする向きも見られるという孤立無援状態で、一体どう戦えば良いものか?
    具体的な戦い方が示される事を願っています。

  • #2

    ピエール (水曜日, 07 2月 2024 21:58)

    ホイコーローでオナシャス!!生ライブ楽しみです!!

  • #1

    たっちゃん (水曜日, 07 2月 2024 20:59)

    明日、晩御飯必要な方は準備出来るのが、カレー×2、ホイコーロー定食×3、オムライス×3となりますので早い者勝ちでお願いしますm(_ _)m