「第2回 歌謡曲を通して日本を語る~男の成長~」が明るく、楽しく、深かった!

 

投稿者:カレーせんべいさん

  

これはまさに歌番組!

 

勝負の2回目で、ウルトラグレードアップしてて驚きました\(^o^)/

 

 

よしりんの熱唱!

チェブリンのラップ、ミツバチダンス、演奏!

大須賀淳の演出、テロップ、ソムリエ的解説!

 

その裏では、とてつもない努力をされてきたのだと推察しつつも・・・

 

ただただ楽しませて頂きました♪♪♪

 

この番組は、明るいのですごくイイ☆

 

 

歌を通じた思想として男にはフィクションがいる」「男にはやせ我慢がいる」の言葉が五臓六腑に染みわたりました。

 

 

そして小林よしのりは「実存の作家」なのだと、改めて感じました!

 

 

今回の生放送、すごい元気と勇気をもらった!

 

私も、男として、もっと精進しよう!!

 

「気づいたら、なぜかいつも、ギリギリで生きている」ではダメなんですね(苦笑)

 

もっとこう、自分の意思で「ギリギリでいつも生きていたいから」と言える男にならなければ。

 

 

思いっきりブチ破ろう!

 

リアルを手に入れるんだo(^o^)o

 

 


 

10月21日の生放送

『歌謡曲を通して日本を語る』

 

https://www.youtube.com/watch?v=n8armvFatwU

 


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コメント: 38
  • #38

    なおジョカ (火曜日, 24 10月 2023 14:50)

    歌謡曲は文化であり、哲学であり、思想であるということを、よしりん先生の歌とトークでひしひしと感じました。

    文化も哲学も思想も徹底的に劣化した連中が、いとも簡単にジャニーズをキャンセルするというのは、当然のことかもしれません。ただの愚かな集群によって一つの文化がキャンセルされたと思うと、ジャニーズファンじゃない僕でも悔しくてなりません。なぜなら、音楽は僕の永遠の憧れだからです。

    僕は若いころ、本気でシンガーソングライターになりたいと思っていました。どんな駄作でも、自分で歌を作ってそれを吹き込んだカセットテープを何度も聞いていると、おれって天才かも、と錯覚してしまうものです…。

    でもそこまでの熱意もなく、自分の才能を見限り、なんとか人並みの生活をしていこうと思いながら、家族に恵まれて今の会社であくせくしております。そんな僕にとって、音楽を作り、奏で、それで人を魅了するということは、永遠の憧れです。

    よしりん先生の番組を見ながら、ああ、歌っていいなーと思いますし、歌から生まれる思想、哲学を語るのって、本当に楽しいなぁと思います。平易な言葉で言うと、「音楽談義」というやつですね。庶民はもっと音楽談義をしたほうがいいですわ!昔は歌番組があったからしょっちゅう音楽談義ができましたよね?ジャニーズファンは今でもたくさんの音楽談義をしていることでしょう。

    僕が大好きな歌のフレーズがあります。ブルース・スプリングスティーンの「No Surrender」という曲に、こんな一節があります。

    --------------------
    We learned more from a three-minute record, baby
    Than we ever learned in school
    【学校の勉強よりも、3分のレコードから人生ってもんを学んだんだぜ、ベイビー (おれ意訳)】
    --------------------

    僕は19歳でこの歌詞に出会った時、ああ、スプリングスティーンもおれと同じじゃん!と思って感動しました。

    そして浜田省吾大先生の自伝的名曲、「初恋」にもこんなフレーズがあります。

    --------------------
    ドーナツ盤に刻まれた3分間のストーリー 少年と世界を繋いでた
    --------------------

    僕が29歳の時の浜省の作品です。あー、音楽こそ我が人生だー、と思って、やっぱり感動しました。

    音楽とはそういうものですよ!

    それなのに、感性ゼロのブ男どもに徹底的にバッシングされて、優れた音楽が無きものにされるとは!ただただ腹立たしい限りです。

    ゴー宣の理論の正しさを僕は長年の経験で完全に信頼していますが、ジャニーズ問題はそれに加えて、歌に対するよしりん先生のあふれる愛と情念が源になって語られていますから、もう今までにも増して全面的に支持するしかありません。ジャニーズ問題がなければ、こんなふうに、よしりん先生の歌や語りや情熱にふれる機会がなかったかもな・・・、と思うと、少し複雑な気がしますが。

    「人権」VS「文化」では、圧倒的に「文化」だというのは、この番組を見れば、理論ではなくて情感でわかります。なんだかよくわからない「人権」をだれもかれもが圧倒的に重んじて、計り知れない価値のある「文化」をキャンセルしてしまったこの現象は、人権真理教にはまった劣化集群どもの超弩級の愚行として歴史に残りますね。人権真理教なんて、感性が劣化した愚人がはまるカルトであるというのが、よしりん先生のおかげで本当によく理解できました。

    筒美京平特集は本当に楽しみです。僕は歌謡曲に対してそこまで熱心ではありませんが、ラジオで昔の曲がかかり、「いい歌だなぁ」と思うとそれが筒美京平作であるということが何度もあります。

    いつか浜田省吾特集をやる時には、僕はこの番組に出演したいです。そんな募集はしていませんが、自分で曲作って歌うような僕のようなやつは、たいてい勘違いしてそういう厚かましいことを言うものです。次回も楽しみにしています!

  • #37

    コバティ (月曜日, 23 10月 2023 22:53)

    よしりん先生、超過密なスケジュールの中、楽しい企画で私たちと遊んでくださり、本当に有難うございます。先生へのリスペクトの答え合わせが、今、自分の中でグングンと進んでいることを感じています。

    この配信から「本気の読者」と楽しもうとされる、先生の思いがビシバシと伝わってきます。そこがたまらなく嬉しいです。
    大偉業を支えるチェブリンと大須賀リンに、心からの感謝をお伝えしたいです。お2人の明るいムードと愛のオーラが、先生を一層盛り立てているところが素敵です。

    私は、元々ゴー宣に歌やカラオケの話題が登場するのが大好きだったので、今、かなり贅沢な気分を味わっています。真に迫る鋭さを軸に愉快すぎるトーク、話を存分に聞きたいのに、早く歌ってほしくてほしくて仕方がない強欲な自分がいます。

    3曲とも本当に楽しく聴いた中で、今回は、私の中で「泣いてみりゃいいじゃん」が優勝でした。元々この曲の前奏が妙に好きでして、チェブリンが先生のために一所懸命弾いている姿を見て、歌が始まる前に既にジーン…、よしりんのサビとともに感涙…。

    この歌のように、孤独に耐え時に涙をこぼしながら、それでも愛と実存を求めて生きていく人に、私もなりたいと思いました。

  • #36

    チコリ (月曜日, 23 10月 2023 20:05)

    菅田さんのコメント
    「常に自分らしくいること、自分を好きでいること。
    そうでなかったら、どうしてこんなにも出鱈目で残酷な世界を生き抜くことができるのでしょうか。」
    胸に響きました。

  • #35

    ねこ派 (月曜日, 23 10月 2023 17:47)

    よしりん先生、チェブリンモン子さん、大須賀さん、ありがとうございました。お疲れさまでした。
    歌もトークも、とても楽しく、面白かった。楽しすぎて面白過ぎて、1時間半余りの視聴時間が、あっという間に過ぎてしまった。
    何より、よしりん先生は、歌が上手い。変な喩え方ですが、名サーファーが、見事、大波に乗って、海面をサーフィンしている、全然、水中に没することなく、って感じです。
    音楽と共に歌詞が続くのですが、音楽と歌詞が、海波の如く寄せて来るのを、よしりん先生は、その張りのある声で、上手く乗りこなしているように感じました。
    チェブリンさんは、可愛かった。ラップ調で難曲だったこともあり、1曲目は、やや舌足らずな歌いっぷりが、それも良し、でしたし、2曲目は、振りが可憐で、歌にマッチしていました。ところが3曲目では、電子ピアノを弾かねばならず、にわかに神妙な様子に変じました。
    大須賀さんは、歌謡曲の世界にかなり詳しいみたいです。大須賀さんなら、名調子で、歌謡曲の世界について語れそうです。聴いてみたい。
    トークでは、色々と勉強になり、新しい知識や情報が得られました。
    ジャニーズ問題において、「被害者の会」の連中が、東山紀之氏ら旧ジャニーズ幹部との間で、馴れ合いの関係を作ろうとしているみたいですね。
    これは、昔は同じくジャニーズメンバーだった、同じ釜の飯を食っていた、そのよしみで、云々、というよりも、むしろ「被害者の会」の連中が、旧ジャニーズから、補償金・賠償金をふんだくれるだけふんだくるために、意図的にやっているのでは、と推察します。
    つまり、金をタカるためです。
    「被害者の会」の連中が東山氏ら旧ジャニーズ幹部に、親しげに接近するのはタカりの手口であり、従って「被害者の会」の主要メンバーは、東山氏らに対し、悪意と害意と羨望を抱いたままなのではないか?
    大体、被害が深刻なものであるならば、被害者側が加害者側に、親しげに接近するのは、オカシイではないか!
    そしてマスコミの連中は、どいつもこいつも、そうしたことに気づいていないようです。
    残念ながら世間には、よそ様から金をタカろうとする「困った」人が、結構います。「被害者の会」の連中のような人は、決して、珍しい存在ではありません。
    ご近所さんや、親せきや、勤め先などから、そういう人の話って、自然と聞こえてきたりするもんです。実は身近に、そういう人が、潜んでいたりする。
    世間には「困った」人がいる。「被害者の会」の連中のような人がいる、ということを知っているというのは、大人なら身に着けておくべき世間知の一つだと、私は思います
    しかしジャニーズ問題におけるマスコミの言動は、そうした世間知が、全く失われている、全く欠けている、と思わせるものばかりです。
    マスコミは、学校秀才・学歴秀才の連中が集まるようになって久しいです。彼らは成績優秀だが、世間知には疎い。そして学校では、人権尊重が正義である、と教え込まれて来た。
    だからマスコミは、「被害者の会」の連中のいかがわしさに、気づかないのでしょう。
    その昔マスコミに職を得る者は、学校秀才ではなく、秀才崩れの外れ者で、それゆえに、却って世間知には、目が見開かれていたように思います。
    しかるに今は、マスコミに集う人達は、学校秀才・学歴秀才止まりで、大した知識や情報を得ておらず、勇気をもって、進んで新しい知識や情報を得ようとせず、得てもこれを公表する気概もなく、保身にかまけ、そして世間知に疎い。
    これでは、マスコミはオカシクなるわけです。狂うわけです。
    東北初開催ゴー宣道場in仙台のテーマ「マスコミはなぜ常に狂うのか?」の私なりの答えが、ひとまず出たような気がします。
    仙台のゴー宣道場では、もっともっと、深い考察と議論が、笑いを交えて、聴くことが出来るに違いない、と期待しております。
    「第2回 歌謡曲を通して日本を語る~男の成長~」を視聴して、私は、以上のようなことを感じ、考えました。

  • #34

    madoka (月曜日, 23 10月 2023 16:25)

    オープニング、歌唱中、移動中の映像がどんどん歌番組になってて、素晴らしかったです!!!
    もくれんさんもブログで書かれてたけど、テロップ出るのも良かったーーー!!
    チェブリンさんも明るくて楽しいし、多才〜♫
    歌謡曲を通して日本を語る事ってできるんですねーーー(*゚▽゚*)

  • #33

    のりお (月曜日, 23 10月 2023 12:24)

    私も、いつも気が付いたらギリギリに追い込まれているタイプです。自分からギリギリで生きていたい!と思えるのがかっこいい男なんですね。勉強になりました。

  • #32

    タロー.G (月曜日, 23 10月 2023 11:55)

    生配信は私用があって聞けなかったので、今聞いています。「real love」のよしりん先生の熱唱、チェブリンさんのラップ、地上波で流されてもおかしくない。よしりん先生の血管年齢が50代と言うのも納得です。

  • #31

    枯れ尾花 (月曜日, 23 10月 2023 09:02)

    「男はつらいよ」
    寅さんの主題歌、リクエストさせて頂きます。

  • #30

    いよかん (月曜日, 23 10月 2023 08:04)

    遅ればせながらタイムシフトで視聴しましたが、歌謡曲を歌いつつ、ジャニーズの問題などを語る小林先生とチェブリンさんが非常にかっこよかったです。
    この手の話題を聞いていると気分が暗くなりやすいですが、歌謡曲、小林先生とチェブリンさんの語り方、大須賀さんの演出などで非常に明るく楽しい雰囲気の中で話を聞くことができました。

    リアルの話については、世間に迎合せず自分が正しいと決めた選択を選び続け、常にギリギリの生き方をしてきた小林先生からの言葉ということで、非常に重みを感じました。マスコミのみならず知識人も非常に劣化しているのが大変嘆かわしいですが、そういったギリギリの生き方ではなく無難な道を選び続ける日本人が多くなり過ぎた結果なのか、と改めて思いました。

  • #29

    あるでぃー (月曜日, 23 10月 2023 01:32)

    遅ればせながら、やっと全編視聴できました。
    面白かったー!右脳も左脳も揺さぶれるめくるめく楽しいライブでした。
    歌と笑いと時事問題からの思想、それと深い人生哲学とが、全部繋がってこんな刺激的なエンターテイメントになるなんて世界中どこにもないのでは。よしりん先生を柱にチェブリンさん、大須賀さんそれぞれのエンタメ力が結集して、ものすごい効果が生まれているように感じました。

    「痩せ我慢の男の美学」「男にはフィクションがいる」、文字通りギリギリで生きてきて、現在も尚闘い続けているよしりん先生の言葉だからこそ本当にリアルで説得力がありました。女性としても我が身を振り返って考えることが多かったです。次回の「女の健気をあえて語る」では更にまた脳みそも心も揺さぶられそうですが、めちゃ楽しみにしております。

    チェブリンさん、ラップもカッコよかったですが、みつばちダンスにはやられました。かわいいしなんたって盛り上げ力すごい!戻して見て、年甲斐もなくついつい一緒に踊りたくなって、タブレット見ながら踊ってしまいましたが途中で息が切れました〜(笑)。最後まで笑顔で踊りまくるのはこりゃ至難の技と実感。ダンサー・チェブリンもまたお目にかかりたいです♪

    大須賀さんの映像技術、演出力の素晴らしさは既に皆さんおっしゃられている通りですが、音楽家ならではのマニアックなうんちくも個人的にはとても面白かったです。ジャニーズの楽曲が音楽的にも先端を行っていたこともよくわかりましたし、ジャニーズが音楽性が低いと言ってる輩にゴーマンかましてくれたのも気持ち良かったです!大須賀さんの楽曲解説コーナーも毎回ぜひぜひお願いします。

    最後に皆さんに便乗して、私も恐れながらもシレッとリクエストをばっ(厚かましくてすみません!)。もし機会があればなのですが、、、美輪明宏の「ヨイトマケの唄」、歌謡曲ではありませんが真のロックンローラー「忌野清志郎特集」をよしりん先生の情熱的なシルキーボイスでお聴かせ願えれば嬉しい限りです。

  • #28

    アルトマン (月曜日, 23 10月 2023 00:52)

    過去のゴー宣でカラオケについての回があったと思いますが、地声で勝負してらっしゃる感じですね。高音が出ていて音域広いですね。手でリズムに乗ってらっしゃって曲の好きさ加減が伝わってきます。自分はつや〜にクラシックロックを掘り下げて聴いていくタイプなのですが、よしりん先生の影響でAKBに続いてまた聴く範囲が広がりそうです。
    人権についての話も納得です「揺り籠から墓場まで」教科書でしか聞いたことはありません。
    ヒリヒリと戦うのが男の生き方!難しいですが賛成です!

  • #27

    馬ノ骨 (日曜日, 22 10月 2023 21:14)

    冒頭のチェブリン女史のラップに面食らって、みつばちダンスまで飛び出すのだから仰け反った⁉それに大須賀氏の凝りに凝った演出にも驚いた。映像の加工?も曲の雰囲気に合っているし、Mステみたいに歌詞が出るので知らない曲でも親近感がわくし、歌が頭に入ってきやすい!
    お二方とも先生に似てサービス精神が旺盛で陰ながら努力されているのが伝わってきました。

    ギリギリで生きる。とは…つまり失敗しても諦めず挑戦を続けて「実存を直に掴み取る⁉」と私は解釈しました。もっと言えば実存を直に掴み取るお前だけの人生(物語)を紡いでいけ。ということです。たぶん…
    「 歌謡曲を通して日本を語る」これからも皆様の新しい挑戦を応援しております。寒い季節になってきましたが健康に気をつけて頑張ってください。皆様の挑戦する姿を見聞きしていると自分も自分の現場で奮起せねばという気持ちになります。
    木蓮師範がブログでシレっと歌ってほしい曲をリクエストしていたので、私も恐る恐る便乗してシレっとリクエスト……実存がテーマならブルーハーツ「夕暮れ」、恋愛がテーマなら くるり「バラの花」を歌う先生が見てみた~~い。(妄想)

  • #26

    新宿の飲んだくれおじさん (日曜日, 22 10月 2023 20:26)

    次回は是非、スシ食いねぇやお祭り忍者、HEYHEYおおきに毎度あり、といったジャニーズのコミックソングを歌って欲しいですね。
    こういう今日も歌ってくれるのが、ジャニーズの懐の深いところなんですよ。

  • #25

    のんくん (日曜日, 22 10月 2023 19:01)

    昨日はチエブリンさんのラップが良かった!マッチの「泣いてみりゃいいじゃん」は久しぶりに聞いて懐かしかったです。
    次回は演歌とのことですが、「なみだの操」とかチエブリンさんとのデュエットで「浪花恋しぐれ」
    をリクエストします。

  • #24

    きたこう (日曜日, 22 10月 2023 18:26)

    自分はそこまでジャニーズファンでもなかったので、(世界で一つだけの花)などの大ヒット曲以外はそんなに興味もって聞いたことがありませんでした。しかし、前回のキンキキッズの歌や今回のKAT-TUNなどの曲を解説していただいた上で味わうといい曲なんだなと思います。これからもジャニーズの曲もそれ以外の曲もどんどん披露と解説をお願いしたいです。楽しみにしています。小林よしのり先生が、このサイトに寄せられる感想を読んでくださっていると知り、コメントせずにはいられませんでした。このようなサイトを作ってくださっているカレーせんべいさんに感謝です。

  • #23

    チャチャ (日曜日, 22 10月 2023 18:13)

    よしりん先生の歌声って、癒し系ですよね…(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
    癒やす力があると言われる528ヘルツっぽい…。
    ジャニーズ被害者の会とマスコミは結託して潰しにかかってるの、一般人も分かってる風なのにまかり通るって、日本てホント不思議な国ですよね。
    みんな思ってるだけ…自戒を込めて…。
    声を上げる大切さを感じます。

  • #22

    千本通り (日曜日, 22 10月 2023 17:10)

    前回弾き語りは練習時間を取られ過ぎるのでカラオケにしたら?と提案したが、やはりカラオケになっていた。その方が負担が軽くて長続きすると思う。この企画の深底部には「運動不足の先生を運動させる」という先生への健康の気遣いがあって、その意味でも長続きしてほしい。

    「花とみつばち」は聴いたら踊りたくなる曲で、横でチェブリンさんが踊っていたのはとっても自然。この曲を聴くと個人的には「プラチナゴールデンショー」という番組を思い出してしまう。郷ひろみの後ろで「ジャニーズ・ジュニア・スペシャル」という3人組が踊っていた。番組スポンサーはプラチナ万年筆1社で、まだデビュー前の「木之内みどり」がニコッと笑ってプラチナ万年筆を見せていたっけ。当時彼女目当てでこの番組を観ていた。まさか竹中直人夫人になるとは思わなかった。

    先生のお話は相変わらず面白い。チェブリンさんとのコンビもなかなかいい。木蘭さんには及ばないが、フレッシュさが伝わってきてアマチュアなんだから上等じゃないでしょうか。木蘭さんは半分プロみたいなもんだから。

  • #21

    菅田正人 (日曜日, 22 10月 2023 16:25)

    楽しい放送をありがとうございました。

    よしりん先生の歌声は、なんでこうも琴線に触れるのだろう。もはや人生そのもののようです。

    「生きている実感を手放さない、それがリアルなんですよ」との発言には、大いに共鳴しました。
    自分はゴー宣読者として、いつかこの世界が狂った全体主義に陥ったときには、絶対に個をつらぬくと決めて生きてきました。
    ですので、コロナ騒動下もノーマスクを通しましたが、人混みを行くときには、「頭がアレなやつがいたら、いきなり背後からブッ刺してくるかもしれない」「それならそれで、仕方ない」と覚悟しておりました。

    常に自分らしくいること、自分を好きでいること。
    そうでなかったら、どうしてこんなにも出鱈目で残酷な世界を生き抜くことができるのでしょうか。夜眠りつくとき、嗚呼、今日も自分自身でいられた。その充実を味わうためにも、生きている実感を手放すことなどできません。
    それがなければ、死んでいることと変わりないからです。

    今後も歌謡曲を通して、よしりん先生の思想に触れられることが楽しみでなりません。

    おきゃんなチェブリン・モン子さんは本当にチャーミングで魅力的だし、大須賀さんにおいては、プロ映像作家の面目躍如ですね。とはいえ、ますます腕が鳴るぜ、といったところではないでしょうか。

    第三回も楽しみにしています。

  • #20

    やん (日曜日, 22 10月 2023 15:55)

    大須賀さんの映像エフェクトが素晴らしい。初回よりパワーアップした画面やカメラワークなど流石です!
    小林先生の歌とモン子さんのダンスセッションは、ヒマワリの映像と共に明るく楽しかったw

    曲間のトークでも語られたマスコミの劣化は本当に深刻ですね。
    コロナ禍に於いても酷かったけれども、なんらウラ取りされていない情報を垂れ流すだけなのですから。
    キャンセルカルチャー吹き荒ぶ嵐の中、これが収まった後に果たしてまともに振り返って検証することができるのか甚だ疑問です。
    来月の東北道場では腐ったマスコミをブッた斬って欲しい!

  • #19

    たけし (日曜日, 22 10月 2023 15:18)

    チェブリン・モン子さんの弾け具合が、サイコーに面白くてよかったです!
    楽しませてもらいました。

    男には「背伸びとやせ我慢」の美学があり、女で修行していっぱしになる
    これは、寅さんかな。。

  • #18

    かずず (日曜日, 22 10月 2023 13:28)

    二回目もすごい良かった!!よしりんの歌にチェブリンのラップにダンスが良かった!
    歌の解釈から、ジャニーズ問題もあって、リアルフェイスから、実存を学べて、楽しかったっす!この番組これからも、楽しみ!!

  • #17

    sparky (日曜日, 22 10月 2023 11:40)

    「泣いてみりゃいいじゃん」は解らなかったけど「REAL FACE」と「花とみつばち」はキーが原曲通りですよね。よく歌えるなあと驚愕&感服<(_ _)>
    歌わないと決めている者から見ても次回が楽しみな番組です。
    (なのに10/7の二次会にノコノコついて行き拍手と手拍子に徹した私orz)

  • #16

    えみりん (日曜日, 22 10月 2023 11:34)

    昨夜の
    「歌謡曲を通して日本を語る」は
    めちゃくちゃ面白かったです!
    本当の歌番組みたいな演出に
    驚きました!
    明るくポップな感じに
    元気をもらいました^ - ^⭐︎

    先生の迫力のある歌とお話、
    チェブリンさんのラップとダンス、
    大須賀さんの冷静にソフトな感じで
    入る途中の解説。
    全てが調和していて最高に良かったです!
    スタジオの大人な雰囲気も
    とっても素敵です

    見た人が笑顔になる
    良い番組だと思います(^∇^)

    次回も楽しみです♪

  • #15

    いいまつたか (日曜日, 22 10月 2023 11:04)

    まさにエンタメと言論の融合!!!第2回目も大いに感動、笑い、考察等々大いに楽しませて頂きました。

    よしりん先生、チェブリン・モン子様、大須賀様、スタッフの皆様、素晴らしい放送をありがとうございました!!!

    よしりん先生の視点で語られる楽曲の素晴らしさもとても新鮮で、それを世相や先生の思いにリンクさせて語られるのが素晴らしく、大いに学ばせていただきました。(当然先生の歌唱力もです!!!)

    歌は世につれ世は歌につれ・・日本の歌謡曲は大切にすべき大衆文化ですね。
    その中でも一定レベル以上且つ流行の先端の楽曲を提供し続けていた、ジャニーズ事務所の功績をあとかたもなく消し去ろうしている現在…
    残念な結果になりつつありますが、本当に日本人として「これでいいのか」「人権というあやふやな概念に踊らされるままでいいのか」真剣に考えるべきと思います。

    今回の放送、チェブリン・モ‥‥もとい、ちぇぶ様が意図されていた、よしりん先生の健康維持(+ストレス解消、発散等々)に叶ったのなら、さらにファンとしてうれしい限りですが、次回も楽しみにさせて頂きます。ありがとうございました!!!

  • #14

    (日曜日, 22 10月 2023 10:59)

    ジャニーさんは叱ることができる人だったのでしょうね。それを糧にできる人は成長し、恨めば被害者になる。
    「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない。」
    この言葉のを思い出しました。

  • #13

    Blue (日曜日, 22 10月 2023 09:38)

    第2回最高でした!
    開始前のSEとか映像のエフェクトなど1回目と比べて進化してて、目でも耳でも楽しませていただきました。
    昔のゴー宣でも、最近はこういう歌が好きだとかオウム裁判の弁護団の方々とカラオケに行く様子が描かれていて、一度よしりん先生の歌を聴いてみたいなと思っていたのでこの番組が始まった時は本当に嬉しかったです。

    歌+トークの番組だとおげんさんが好きなのですが、「歌謡曲を通して日本を語る」は歌を通じてさらりと難しいテーマを語ってみせるのがすごいです。
    人権なんてものはリアルを前にすれば幻想でしかなく、実存や居場所は自分で掴み取っていくしかないとはっきり言い切ってくれるところは痛快でした。
    いつかフランス語の曲とかも歌って欲しいです!
    次回も楽しみにしています。

  • #12

    ピエール (日曜日, 22 10月 2023 09:08)

    配信、見ました!いや〜、よかったです。
    なんででしょう、なんかウルっとしちゃうんですよね。
    よしりん先生の歌声を聞いていると、なんか泣きそうになります。

    歌だけじゃない。トークがあるのもまた良い。
    歌の感情、トークの論理が素晴らしい。
    この配信、今後もたくさん見たいです。

  • #11

    カブ好き (日曜日, 22 10月 2023 07:53)

    私も mantokun さんに1票!!
    恨みつらみばかり言ってる平本や石丸は全然カッコ良くない。見てて嫌になってくる。涙を流しても全然同情できないし、逆にドン引きする。正直、キモい。
    よしりんからは前向きなパワーしか感じない。よしりんを観ても、作品を読んでも、清々しい気持ちになる。そんなよしりんに惚れないわけがない。「ついていきたい」って思わされる。

    ジャニーズはとんでもない奴らに捕まってしまった。こんな奴らと一生絡むだけの人生なんて、東山氏や井ノ原氏に心から同情する(奥さんたちがめっちゃ可哀想)。改めて、ジャニーズって腕の悪い弁護士を雇ってたんだなと愕然とした。今からでも毅然とした対応に改めればいいのに。

    第2回の歌番組は最高でした!いつもより多くコメント送信しちゃいました。よしりんの歌最高!!チェブさんのラップandダンス最高!!大須賀さんの演出最高過ぎ!!もう「なんも言えねぇ〜!!」状態で、フルタイムで楽しませてもらいました(^∇^)次回も、次次回も、その先もずーーーっと楽しみです!!

  • #10

    リカオン (日曜日, 22 10月 2023 07:35)

    ミュージックステーションを意識した番組を作られると大須賀さんが言ってたと思いましたが、少人数で作られたにもかかわらず、とても中身の濃い番組でした。
    大須賀さんの映像構成が、ライブにも関わらず各所に効いていました。一曲目は画面のコントラストを上げて、ギリギリで生きていく男を表現。花とミツバチではヒマワリの花と踊る可愛い演出。

    先生の高音で伸びやかな声、とても70とは思えないです。チェブリンさんのラップに明るい笑顔と可愛いダンス。短期間で練習しておられるのにお二人とも演奏のレベルが高い。
    そういえばチェブリンさんが先生の健康を配慮してカラオケからこの番組を考えられたような事をどこかでおっしゃってなかったですか?早くも効果が出て先生のお顔がスッキリと若返っているではないですか。チェブリンさんと視聴者に応える先生も先生に配慮するチェブリンさんも素晴らしいです。

    歌の紹介と先生のお話がマッチしていて、どれも頷く内容でした。
    当事者の会代表については、周りの大人が叱ってやらなくてはダメという。本当に誰も注意しないのでしょうか?西部邁でしたら注意するはず。昔のおじいさん達も言ったはず。今は小林先生しかいない。何て甘ったれた日本なのか。
    それを難しいお話のみではなく、楽しい音楽番組で伝える。ジャニーズがこんな良い曲を作ってきたというのも自然に伝わる。あくまでも読者や視聴者を楽しませながら伝えていくという姿勢を貫く小林先生は最高です。
    私も大いに刺激されました。ありがとうございます。

  • #9

    牛乳寒天 (日曜日, 22 10月 2023 07:16)

    よしりん先生の歌もいいですが、チェブリンさんのラップもカッコ良すぎました。英語の発音いいですねぇ、金髪が地毛に見えました。

    本質ズバリなお話、本当快活です。学びつつ笑える、とっても充実した番組で楽しかった!

  • #8

    まいこ (土曜日, 21 10月 2023 23:56)

    新番組第二弾、今回もさらに素晴らしかったです。
    番組が始まる前に、3曲すべて聴いてみて、特に「Real Face」、いったいどうやって歌われるのだろうと思っていましたら、真向勝負の歌唱!脱帽しました。
    https://www.uta-net.com/song/38080/
    成功者の先生が、さらに見事な挑戦をされた上で語られる実存、ヒリヒリと生きている実感だからこそ心に響きます。虚ろに生きているとバルーンのように持ち上げられては漂い、いずれは弾けてしまう近い未来も見えました。
    ところで郷ひろみさんといえば、よくモノマネで歌われていた「男の子女の子」のイメージが強いのですが、「花とみつばち」が先生が仰るような意味だったすれば…と思って改めて歌詞をみてみましたら、この歌もそんな感じですね。あっけらかんと子どもも大人も歌っていた記憶で、こちらも歌詞は岩谷時子さん、作曲は筒美京平さん。ライバルはMステ、前奏曲から映像と共にカッコ良く新番組を盛り上げた大須賀さんから「ジャニーズは音楽性も高い」というお話も聴けて嬉しかったです。
    https://www.uta-net.com/song/1015/
    https://www.uta-net.com/song/3663/
    そしてマッチの「泣いてみりゃいいじゃん」、歌詞は康珍化さん、作曲は筒美京平さんで、「愚か者」と同じ1987年の歌、先生の麗しい声にぴったりでした。
    https://www.uta-net.com/song/3339/
    次回の演歌も楽しみです。

  • #7

    枯れ尾花 (土曜日, 21 10月 2023 23:52)

    やっぱ、よしりん先生は男も女も惚れる漢やね♪

  • #6

    小夜侘助 (土曜日, 21 10月 2023 23:50)

    mantokunさんのコメント、大共感です!

    わたしも、よしりん先生の作品を読んだり、お話されてるのを聞いたりしていて、明るくて清々しい気持ちになりますが、その理由が「よしりん先生から恨みつらみのような負の感情を全く感じない」からというところ。本当にそのとおりだわ!!と。

    お父様を恨んでいない、とおっしゃるよしりん先生の仏性、気高さ、人格の高さ…それをずっと感じていたんだな、と。

    意識出来ていなかった思いを言語化することが出来てとても嬉しいです!ありがとうございます。

    少しでも先生に近づくべく、自分の意識出来ていない恨みつらみを意識に上らせて、滅していこうと思います\(^o^)/

  • #5

    パワーホール (土曜日, 21 10月 2023 23:14)

    YouTubeで拝見しましたが、とても面白かったです。イスラエルとパレスチナにも若干触れていたのが印象的でした。それにしても、チェブリンモンコさんがチェブさんのコスプレとしれっとネタバレしてるのが愉快でした。

  • #4

    惜春 (土曜日, 21 10月 2023 22:54)

    テレビは全く観ませんが、こんなハイクオリティな番組無いんじゃない?
    面白かったです。
    次回が益々楽しみ。

  • #3

    ひとかけら (土曜日, 21 10月 2023 22:38)

    ギリギリという生き方を選ぶのは狂気に近いと思いました。奴隷の平和よりも危険な自由を選ぶという生き方をしてみたいですね。
    それにしても、中年のオッサンが俺は傷ついたから金を恵んでくれという世の中にゾッとし世も末だなと思います。
    日本人の多くが弱体化し文化や楽しみを減らしてでも生活を維持するためにタカるという所にこの国のヤバさを感じます。
    ジャニーズ問題、戦争の足音、皇室消滅の危機など少数派のゴー宣が耐え抜くのは大変ですが痩せ我慢で進んでいくしかないです。

  • #2

    mantokun (土曜日, 21 10月 2023 22:38)

    本当に楽しかったです。またしても神回!
    お二人の衣装も素敵で、いざ歌が始まったらチェブリンさんの超難度のラップとダンスに度肝を抜かれ、さらにタイトルに作詞・作曲者も歌詞も表示されて、画面効果まで出てくるし、お二人の表情も歌声も本当に楽しそうで、ずっと引き込まれて見てしまいました。大須賀プロデューサー恐るべし…。

    小林先生のハリとツヤのある歌声も相変わらず素敵でしたが、チェブリンさんのラップは一体どれだけ練習されたのかと思いました。楽しい時間をありがとうございました。

    それにしても、当事者の会の連中の面構えというか人相は本当にひどいなと思っていたのですが、あれはとことん自分を甘やかして、努力が必要なことや嫌なこと全てから逃げ続けた結果、被害者の地位に安住して生きていくことを恥ずかしげもなく世間に宣言した、究極の甘ったれガキオヤジの内面が滲み出ていたからなんだなと思いました。

    「俺様たちは性被害者様なるぞ!会社の名前を変えようが、お前らは俺様たちに永遠に稼ぎを貢ぎ続ける責任があるのだ!」なんて堂々と言い放つとは、どこまで性根が腐りきった恥ずかしいオッサンたちなんでしょうか。朝日新聞が責任持って、このオヤジどもを一生養ってやればいいのに。

    小林先生が、「こんなこと言ってたら周りの大人が叱ってやらなきゃだめだよ!」とおっしゃってましたが、本当にその通りです。
    ジャニーズファンの女性たちは、こんなガキオヤジとは比べ物にならないくらい、日々の生活で嫌なことにも直面しながら、逃げずに奮闘してますよ。
    そんな女性たちは、同じように日々レッスンに励み、ファンを喜ばせるために芸を磨き続けるジャニーズのアイドルを応援することが励みになってきたはず。それなのに、大好きなアイドルを応援した金が、こんなタカリ屋どもに流れるだなんて冗談じゃないでしょう。甘ったれんな、働け、オッサンども!と改めてはらわたが煮え繰り返りました。

    独演会でも感じたのは、小林先生は全く恨みつらみの怨念から行動してないんだなということでした。
    今日の放送でも、「虐待みたいな育て方されたけど、父親のことはちっとも恨んでない」「オウムに暗殺されかかろうが、戦争論描いて朝日新聞に名指しで2回も批判されようが何とも思わない」とおっしゃっていて、驚嘆しつつも、だからゴー宣を読んでても全然負の感情を感じないのか!と納得しました。
    ジャニーズ問題で、「被害者」のみっともない振る舞いに対して叱る大人がいないのは、大人そのものが今の日本社会にほとんどいないことの表れなのかもしれません。

    闘う覚悟を持ちリアルを生きる、私も小林先生の奮闘ぶりをお手本にしていきたいと思います。

  • #1

    あしたのジョージ (土曜日, 21 10月 2023 22:11)

    生放送お疲れ様でした。
    今回は前よりも更に良くなったと思いました。
    二人の息があっていると思いました。
    いいコンビだと思いました。
    よしりん先生の歌も良かったですが、チェブリン・モン子さんのラップが上手かったです。
    KAT−TUNや郷ひろみや近藤真彦の歌、どれも良かったです。
    古希でこれだけジャニーズの歌を歌える人は中々いないと思いました。
    ジャニーズ事務所問題に関しては全くその通りだと思いました。
    マスコミが全く機能してないです。
    デタラメの極致です。
    番組はとても面白かったですが、日本人の劣化に関しては、笑えないレベルです。
    今晩はゆっくりとお休み下さい。