ワクチン被害者遺族「繋ぐ会」~活動記録~

 

投稿者:いいまつたかさん

 

特定非営利活動法人駆け込み寺2020 鵜川理事長が講演会で資料されている「繋ぐ会・活動記録」の短縮版が公開されました。

 

繋ぐ会 活動記録

https://vimeo.com/860382204?share=copy

 

 

今までの関係者の皆様の記者会見の様子、ご遺族のコメント、解剖医の録音記録、NHKウォッチ9問題等々

まさに、わが身を削った魂のご活動の数々の様子が記録されております。

 

9/20一般接種開始、徐々に迫ってきますが、一人でも多くの方、特に接種を前向きに検討している方‼‼

ぜひぜひご覧頂ければと思います。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

 

本人や家族が、ワクチンによる被害を受けた当事者の方々の苦しみは察するに余りあります。

 

これらの活動を直接の当事者ではない第三者に関心を持たせることの大切さ、そして難しさを感じます。

 

かなり間接的な援護にはなりますが、

 

ワクチン被害者救済に向けての情報発信は、これからも続けて行こうと思っています。

 


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コメント: 4
  • #4

    TMN (金曜日, 08 9月 2023 17:43)

    中村クリニックのブログやhttps://note.com/nakamuraclinic/n/n4292bdb1acc8?magazine_key=m76003541a54a旧ツイッターを見ると、繋ぐ会も今は内部で大変なことになっているようですね。薬害エイズの時を思い出します。カレーせんべい様の仰る通り、第三者に関心を持たせることが大変で、そのために小林よしのり先生が情で頑張っていたと思います。
    「脱正義論」に書いてあったことが、ここでも起こっており「変わらないな」と思いながら眺めています。mRNAワクチンの開発を止めるなんて所まで一般市民で出来ることでは無いので、私としては自分に火の粉が回らない様、同行を注視して家族を守るだけです。
    両親がやっと6回目を回避しただけで良しとしています。

  • #3

    グッビオのオオカミ (水曜日, 06 9月 2023 22:51)

    コロナ禍も5類に下がった事で一先ず落ち着きを取り戻した事は、私は歓迎し、素直に喜びます。
    しかし、この騒動はまだ総括されてはおらず、また扇動されればいつでも再燃する危険性をはらんでいます。
    ワクチン接種の被害当事者の方々には、かける言葉もありません。
    恐らく、厚労省を責め、マスコミを責める中で情報収集し「大事な人を守れなかった自分自身」を責める日もあるでしょう。
    お盆の日、twitter上で、あるワクチン接種の遺族の方の(名前は伏せます)Tweetで仏壇の前にたくさんのご馳走を広げて飾った写真と共に
    「今日は初盆。間違えずにちゃんと帰っておいで」
    と書かれてるのを見て、私は心を痛めました。
    …いったいなんという事態なのだろう。
    日本の医療も、政治も、メディアも、腐り切っていますね。

  • #2

    牛乳寒天 (火曜日, 05 9月 2023 21:35)

    第三者を動かすのは本当に難しいですね。皆、自分の抱えている問題だけで精一杯ですから。ワクチンと皇室問題は、今のままではいけないと日々自問自答していますが、第三者の立ち位置から動く勇気がなく、申し訳なさや自身の無力さを感じています。
    せめて、ワクチン被害者救済がちゃんと前進することに関心寄せつつ、願いたいです。

  • #1

    大阪の一会社員 (火曜日, 05 9月 2023)

    カレー様がコメントされた
    「直接の当事者ではない第三者に関心を持たせる事の大切さ、難しさを感じます。」
    まあ、庶民の大多数は薄情者なんでしょうね。
    しかし、「因果応報」という言葉にある様に、いつか必ずやその様な方々は、何らかの報いを受けるでしょう。
    どうせ、その様な覚悟はないのでしょうけれど。
    私が、ワクチン被害やインボイス制度等で、被害者に同情を寄せるのは、いつか自分も何らかの形で、被害者の立場になるかもしれないという想像力が働くだけでなく、調子に乗って強者の味方なぞしていたら、「因果応報」でバチがあたるかもしれないという、ある種の姑息な計算もあるかもしれません。
    そう考えると、私も情けない人間やなあ~とは思います。