「過剰に心配しないで」 感染者増加で佐賀大・青木教授

 

投稿者:いいまつたかさん

  

 

 佐賀大・青木教授、ご立派です!!!

 

<新型コロナ>「過剰に心配しないで」 感染者増加で佐賀大・青木教授

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1075795

 

いま国民に発信すべきメッセージは、本記事の通り、まさに「過剰に心配ご無用!!ただの風邪」であるはずです。

 

国医療関係者の方々、いい加減モードチェンジ頂いて、変に煽らず冷静対処をひたすら発信頂きたいですね。

 

 

 

(ねこだるまのコメント)  

 

快心の記事をありがとうございます。

 

「コロナは風邪」ということはゴー宣界隈に限らず、多くの方が言ってきたと思いますが、こうして専門家が当たり前に言ってくれて、報道されると嬉しいですね。

「医療機関は逼迫してない」

と明言してくれているのもいい。

 

ツイッターではミスリード大賞11位の小説家先生が、恐るべき頑迷さ、蒙昧さで煽ってくれてますけど。


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コメント: 3
  • #3

    おおみや (木曜日, 03 8月 2023 21:16)

    うちのマスクの聖域部屋の中、上司が遂にマスクなしであごマスクの管理者くん(どちらも風邪であると身を以て経験済み)が長話、という光景が見えた先日。聖域部屋の境界線越し、顔色伺いの下の方々に悪魔の囁き「ほら、彼らと同じ格好なら注意されないよ?むしろ守ってくれるよ?やってみなよ。」→『わ、私がやるんですか…?』『私は…着けときます…』『・・・・・』→(ほう。この状況ですら半歩踏み出す事もしないかね。ならば、我が策の中でまだまだ泳いで頂こう)→上司に「そこの部屋の中ではマスク着用お願いします!(怒)」『…は、はい…(と、ポケットのマスクを取り出す)』エアコンは効いているけれど猛暑の日、凍り付く光景。マスクなしの私がマスク警察的に。翌日、上司が会社に着く直前、車の中でマスクを着ける仕草が見え「お~!あの部屋に入る前にマスク着用しておく意識付けをしっかりなさっている!スバラシイ!」その部屋の住民Aさん『・・・・』 サディスティックな言葉責めみないなコトをやってますが、全ては最終的な総合理解への道筋です。今のところは私自身が彼らに「過剰に心配される対象」となっている形です。
    彼らとてコロナ感染自体を過剰な心配はしていないのはもうわかっていますが…大人の世界での【誤ったら死ぬ病】【自分だけは絶対にファーストペンギンにはなるまいぞ症候群】には現在こうして対処中です。エライ人の特権的抜け駆け&エラくないからその抜け駆けすらも見て見ぬふり→権限さえあればやりたい放題になりがちな不幸な職場環境の温床となります。彼らにとっては限りなく高い相互対等意見交換という壁、時間はかかろうともそこに導きます。

  • #2

    パワーホール (木曜日, 03 8月 2023 15:03)

    ウイルスを目の敵にして人々をこれ以上苦しめないでほしい。

  • #1

    sparky (水曜日, 02 8月 2023 00:24)

    「出席者の多い会合や人混みでのマスク着用」はやはり言わなきゃ載せて貰えないのだろうか?それとも「自分を含め誰が感染しているか判らない」前提で「感染 さ せ な い」為のマスクという事だろうか?マスクの効果についてはいい加減に公の場で白黒決着をつけて欲しい。