厚生労働省が「薬害を学ぼう」を全国の高校に配布

 

投稿者:ジュンちゃんのドロップキックさん

 

厚生労働省は薬害撲滅に本気です。

 

薬害を学ぼう

どうすれば防げるか?なぜ起こったのか?

https://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/yakugai/

 

薬害を学び再発を防止するため、教材を作成して、

全国の学校に配布しています。

「薬害を学ぼう、どうすれば防げるのか、なぜ起こったのか」

すばらしい厚労省。

 

ただし、まったく行動が伴いませんが、、、

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

「薬害を学び再発を防止するための教育」

 

確かにそれも大切だろうけど・・・、まずは自分達だろ、厚生労働省!

 

まずは目の前の、現在進行形の薬害だろう!

 

新型コロナワクチンの健康被害の把握、及び、これ以上被害の食い止めに力を注ぐべき。

 

その上で、薬害被害者の救済。当然、謝罪と賠償も必要。

 

なんか、優先順位がちぐはぐに感じる。

 


↓(スポンサーリンク)↓



コメント: 12
  • #12

    大阪の一会社員 (日曜日, 11 6月 2023 10:45)

    私達は、薬害を隠蔽しよう等とは考えておりません。
    むしろ、積極的に啓蒙活動いたしております…という厚労省のポーズに過ぎない。
    m-RNAワクチンには薬害等存在しません…
    という事をおっしゃりたいのか、
    NHK、TBS、毎日新聞、産経新聞など大手マスコミという名の広報機関(笑)を総動員して、今年3月から5月にかけての超過死亡は例年と変わりはないとの報道キャンペーンを一斉に始めました。
    「冷やし中華始めました」みたいやね。
    超過死亡に関しては、激増した頃は無視して、例年通りになったら報道。
    実に、キリトリが手際良い。
    それをプロの仕事と言われると、なんだかな〜という気がしますがね。

  • #11

    田舎のおっちゃん (土曜日, 10 6月 2023 23:38)

    よく解らないですね
    まだ背も伸び切ってない中学生が薬害についてそんなに学ばなければならないもんでしょうか
    キホン薬害は専門家や行政側が引き起こすもので、未成年いや成人ですらひたすら受け身側に立つしかない案件です
    自らを更に厳しく律するシステムでも考える方が遥かに有効かと思うのですが

    それともあれですかね
    放屁した者は真っ先に「コラ、誰か屁をしただろう」と周りを威嚇して切り抜けようとする、ってやつですかね

  • #10

    パワーホール (土曜日, 10 6月 2023 18:57)

    薬害に加えてウイルス進化論も学校で教えるべきだろ。

  • #9

    sparky from 自宅 (土曜日, 10 6月 2023 16:13)

    自宅で教材のpdfとそれに基づく動画を観た。国の責任についても触れてはいるが、隙あらば製薬会社や医療従事者の責任を前面に出そうとしている印象が拭えない。
    「代表的な薬害の概要」としてスモンとサリドマイドを挙げて、それぞれの事件を受けて薬害防止の体制が整ってきたと説明するのだが、ここはもう一つ「体制は出来たけど機能してなかった」薬害エイズを加えるべきだろう。「誓いの碑」とやらにも刻まれてるのはこの3件だし。
    学校での啓蒙は決して無駄ではないが、やはり「どの口が」感がものすごい。いや厚労省というこの口が語らねばならないのは解るのだが。

  • #8

    はな丸 (土曜日, 10 6月 2023 12:48)

    「おまいう」ここに極まれり。

  • #7

    ねこだるま (土曜日, 10 6月 2023 12:32)

    これはアリバイ用と言うか「自己判断で」同様責任軽くするための資料に見えます。

    「ちゃんと言ったよね、注意喚起したよね」

    と言うための文書ではないでしょうか。

    井上センセイが「厚労省は責任逃れのプロ」と言っていたのが思い起こされます。

  • #6

    リカオン (土曜日, 10 6月 2023 10:34)

    ああ、これ息子も昨年もらって来ていたので読みましたよ。厚労省、薬害については十〜分、分かってるんじゃない。
    新たにコロワクについても追加される予定だなと、それはいつかなと、思った次第です。

  • #5

    くれは (土曜日, 10 6月 2023 10:21)

    どの口が言うとんじゃ!もう呆れるしかないです。

  • #4

    トマト (土曜日, 10 6月 2023 10:17)

    #2 sparky さまへ

    すみません、間違いました。「同時に」ではありません。

    薬害リーフレットの配布、具体的に何月頃だったか思い出せない・・・
    打て打てキャンペーン的な案内が配布された月はメモに残していて覚えているのですが・・・

  • #3

    大阪の一会社員 (土曜日, 10 6月 2023 10:06)

    厚労省のお考えは、
    m-RNAワクチンについては、薬害など存在しません!
    何故なら、
    1.我々、厚労省が認めていないからだ。…
    2.NHK等の信用できる大手マスコミは一切報道していないからだ。…
    3.読売新聞、朝日新聞等の大手新聞も報道してないからだ。…
    4.権威ある国立感染症研究所、有名大学教授も認めてないからだ…
    という考えでしょうね。
    あ〜あ、バッカ、バッカしぃ〜。

  • #2

    sparky (土曜日, 10 6月 2023 09:51)

    今から実家に移動(日帰り)でまだ見ていないが(実家のPCで見てみます)とりあえず見なくても書ける事を。
    感染対策(含ワクチン)や「正しい食生活」とは訳が違う。薬害は製薬会社・医療関係者・厚労省等が引き起こすものだ。一般市民に啓蒙するとすれば、
    「私達(厚労省)はこの通り幾らでも間違い得る存在なので、決して全幅の信頼など置かずに厳しい目で見守って下さい」
    というところか。しかし#1トマト様の地域では同時にワクチン推奨ってホントに意味不明………

    あ、政府の方針(ワクチン打て打て)には逆らえないから、こうやって遠回しに「言われるままの接種」に疑問を抱くように仕向けているのかも!(プチ陰謀論w)

  • #1

    トマト (土曜日, 10 6月 2023 09:27)

    このリーフレット!!
    確か、2021年の夏頃(記憶曖昧)、中学生の子どもが学校からもらってきていました!!
    その時とても驚きました。まさに打て打ての真っ最中だったので。
    啓蒙活動??でも、ほとんどの人には響いていなかったかも。
    同時に、ココでワクチン打てるよ♪、ワクチン心配ないよ♪的な案内も学校から配布されてたし。