第6回関西ゴー宣道場の設営リハーサルを行いました(cocue)

関西設営隊に新規志願したcocueです。

11月の京都ゴー宣で設営隊を志願し、今日はたい焼き会と下見に参加しました。
カレーさん以外、皆さん初対面の方々ばかりで新入社員のような気持ちを思い出しましたが(^^;)

めったにない機会だと思うので、思ったことなど書き留めようと思います。

今日のたい焼き会は10名(onionさんは遅れて参加)でした。
新規は私含め3名でした。

 

カレーさんは、新規の人たちが公園デビューみたいな感じにしたくないとおっしゃっていましたが、

百式改さんが「それは仕方ない。どこでもそうや。」みたいにおっしゃり、確かに。と思いました。

だから何か新しいことを始めるのには覚悟のようなものがいるのだと思います。


私も設営隊に入るのを迷ったのは、それが一番大きかったです。


ただ、新しく入った人を明るく迎えようとしてくださる気持ちはすごく伝わりました。
ここに集まってくる人たちは皆個性的な人が多い気がし、(いい意味で)風変わり?な人たちを排除する雰囲気にしないようにという配慮をとても感じました。

その後設営隊に参加して思ったことなど話したのですが、緊張しすぎて正直何を話したのか覚えていません(^^;)

最後に皆さんがよしりん先生への想いを語ってくださったのですが、

それぞれ想いは違うけど「現場を持つこと」を大切にされていると思いました。

私がゴー宣を熱心に読んでいたのが薬剤エイズやオウム事件の頃で、その頃から先生は自分の現場を持つ大切さを体現されていました。
それはずっと一貫しているので、皆の共通認識になっているのだと思います。

下見では、写真を撮ったりメジャーで計ったりなど周到な準備をされていました。
今回はぼんやり見ていただけでしたが、実際にやってみたら切迫感が違うんだろうなと思います。

あと回転斬りさんが作られたチラシが素晴らしく、本気を感じました。

仕事や家族や生活など、現場は人それぞれ違うと思いますが、それらのバランスをうまくとりながら設営隊にも関わりたいと私も思います。

なんてことを考えながら帰りました。

でもひと言で言えば楽しかったです!
最後にだふねさんが握手してくださったのも嬉しかったです(^^)!